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【随時更新】職場でよく使われる意識高めのビジネスカタカナ語

職場でよく使われる意識高めのビジネスカタカナ語

更新日: 2019年02月11日

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職場でよく使われる意識高めのビジネスカタカナ語

kazu---さん

■コミット

責任を伴う約束、決意表明、の意味。約束した目標に対して責任を持つことを指す場合もある。

■サマリー

サマリーとは英単語の「summary」から来ていて、日本語にすると、あるものごとの内容の「まとめ」「概要」「要約」などの意味のビジネス用語です。長い文章やデータなどを、集約し短くまとめたもののことを指します。

■セグメント

市場で共通のニーズを持ち、購買行動が似通った顧客層のこと。あるいは、その顧客層を割り出す調査のこと。

■アウトソーシング

アウトソーシングとは、内部の組織で賄っていた業務を外部会社に委託するという意味のビジネス用語。また、新たに行う事業の一部を外部会社のサービスを購入し、委託することも指します。アウトソーシングの目的は、品質やサービスの向上やコスト削減などさまざまで、外部会社に委託することで、これまで煩雑だった業務を整理することも可能です。

■オンスケ

「オンスケ」とは、「オン・スケジュール(on schedule)」を略したものです。作業や計画がスケジュール通りに進んでいることを報告するときや確認する場合に使います。

■ バイアス

■タスク

■マンパワー

■コアコンピタンス

ビジネス用語の「コアコンピタンス」とは、他社と競争するうえで優位性のある中核的な能力のことを意味します。たとえば、トヨタの生産管理方式やソニーの小型化技術が、コアコンピタンスにあたります。

■アジェンダ

■レス/レスポンス

■アセスメント

評価、査定。また、対象が周囲に与える影響を評価すること。
「新しく工場をするなら環境アセスメントをしっかりしておかないと近隣住民からの反対運動に対処できない」

■パイプ

■プライオリティー

■リソース

ビジネス用語としてのリソースは、業務を行う際の資源全般を指します。他にも、パソコンやワークステーションのCPUやメモリ、電力量などを指すこともありますし、プロジェクトに対する人員などの資源に対しての意味もあるビジネス用語です。

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