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おちんちんをクラス中にさらす屈辱の体罰と人権・フェミニズム

昭和時代の先生は体罰も強烈で、男子のパンツを脱がせて同級生に見せる恥ずかしい罰も保育園や幼稚園、小中学校、水泳の習い事で笑えない実体験があって、現代ならセクハラ問題です。でもあるフェミニストは小さい頃から女子に男性器や射精を露出する過激な指導法や家庭教育のアイデアをTwitterで話題にしています。

更新日: 2019年02月10日

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merit_1さん

おちんちんを同級生に見せる罰、昔は結構ありました

昔の学校は今よりずっとおおらかだったと言って懐かしがる中高年の人は結構います。

でも学校の先生は恐かったと言います。
言う事を聞かない悪ガキには殴る蹴る、ビンタなど体罰も容赦なかったそうです。
今でも部活動コーチや顧問で悪質体罰教師はいますが・・・

今だともっと信じられない強烈な罰として、クラスの同級生達に性器を見せる罰もありました。
今考えたら異常ですが、昭和時代は本当にあった罰です。
当時の人権感覚だと、セクハラ教師として問題になったりしなかったのです。

もちろん女子だと性器があまり見えないので、男子専用の罰だったと思います。
まだ小さい男子の小さいおちんちんをクラス中にさらして、みんなの笑いものにする屈辱を与える罰です。

特に性的いたずらをした男子は、性的屈辱感で反省させるために女子にさらす罰で懲らしめられたそうです。

Twitterでも忘れられないショッキングな思い出話として、おちんちんをさらされる罰の体験談や目撃談が結構あります。

例えばもう保育園で・・・

保育園の時、当時のことはほとんど覚えていないのだが女子トイレをのぞいた男子がみんなの前で先生にパンツをおろされて説教されながらフルチンで泣いてたのは痛烈に覚えてる 今やったら強烈に炎上しそうだが

幼稚園で・・・

@EczP8Dxg6DRIvvO @funnyface7890 えっ、幼稚園でスカートめくりしてたら女子にチクられて何故だか知らんけど先生に罰としてズボンとパンツ下げされて女子に見られたわ笑笑 今なら大問題よな

小学校で・・・

ワシが小学生の頃は体罰とか当たり前だった。まだ忘れられない事件は男子二人がお互いにパンツの中に手を入れあって廊下でふざけてたのを担任が罰として黒板前に二人のパンツ下げ丸出しにして立たせた事。本当なんだ…妄想じゃないのよ?(´;ω;`)

@noneter ついでに言うと、その友達は前の学年だったかその前だったかで、悪ガキ過ぎて罰として担任(♀)にみんなの前でズボンおよびパンツを脱がされたりしてました。三十数年前の当時でも大問題な気がするけど、べつに先生がおとがめ受けた様子もなく…

ちょっと信じられないですが、昭和時代だと問題にならなかったのです。
女の先生におちんちんさらしの罰を受けた当時の小学生で、もっと長い文で性的屈辱感がにじみ出るような体験談を書いている人もいるので紹介します。

スイミングスクールの小学生クラスで、女性コーチ達に水泳パンツを脱がされる罰があったという体験談もあります。
女子は楽しんで見ていたそうですが・・・

水泳だと、中学校でも男女合同の授業で男子が全裸にされる罰があったそうです。

昔の子どもでも中学生だともう、おちんちんの形が変わってきて一番見られたくない年頃だと思います。
なのにひどいですし、気持ち悪い・・・

もちろんここまで見たのは全部、昔の出来事ですよ。
今は先生の権力が弱くなって、子どもが強い立場になりました。
こんな事をしたらセクハラで訴えられて問題になります。
子どもの権利の国際条約もできて、子どもだから別にいいという事もありえない時代です。

フェミニズム教育の立場から、おちんちんさらしの罰の復活の声

でも最近は、女性の権利を強くしたいフェミニズムの社会的運動も力を持っています。

日本はフェミニズムが遅れていると言われていますが、世界的な「#MeToo」運動も日本でも有名になって、広河隆一が業界追放になるなど成果を上げています。

フェミニズムは、人類が古くから持っている男性的権力の支配を倒そうとします。
男性器は男性のシンボルで支配権力のシンボルでもあるという連想で、ファルス中心主義の近代社会を批判します。

ファルスというのは、もともと勃起したペニスを意味するギリシャ語である。それをフロイトという有名な精神分析医が生物学的にではなくペニスの象徴として使ったのが広まったのである。

精神分析とフェミニズムのあいだには長い論争がある。フロイトをはじめとする精神分析が女性を従属的なものとして位置づけたからだ。そのなかでペニスの象徴として使われるようになったファルスも、ファルス中心主義としてフェミニストから批判されるようになった。

なので男性のシンボルの力を奪うのが、ファルス中心主義をへし折るフェミニズムの大事な攻撃方法になります。
でもどうすればいい?

あるフェミニスト女性が、Twitterでユニークで強烈なアイデアを出していますよ。
男を弱くさせたい過激なフェミニズムの立場の女性です。

フェミニズム教育の立場を徹底して、おちんちんに尊厳のイメージを作らないように小さい頃から屈辱で教育するという過激な方法です。
おちんちんだけ女子達に見せるのではなくて、男性的な力の絶頂を現すと考えられる射精もさせます。
ちょっと賛否両論だと思いますが、見てみましょう。

男性に許される感情はただ一つ「羞恥心」です。初等教育からフェミニズム教育をする事でそのようなメンタルを形成していくべき。その為にも小中学校では生意気な男子に対し女子生徒達の前での「おちんちん丸出しの刑」「公開射精」などを積極的に実施していき日常的に恥ずかしい思いをさせる必要がある twitter.com/dokuninjin_blu…

精通していない低学年でもパンツを脱がせて恥ずかしがらせたり、筆などで直接刺激を与えたりする事で勃起はしますよね。公開オナニーを定期的にやらせる事で、精通の瞬間を大勢の女子生徒達の前で迎えさせ、それによって男子の尊厳を根こそぎ抜き取ることができると思います。 twitter.com/papriakk/statu…

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