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思わず涙…何度でも観たくなる!みんなのおすすめ「スクール映画」

これは観たくなる!もう一度観たくなる!

更新日: 2019年02月08日

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stoneflowerさん

▼もうすぐ春!新生活や新学期が始まる季節!

この春、進学や就職などをきっかけに新生活を始める人も多い

□大人になってから観ても感動!おすすめしたい「スクール映画」

・「アナザー・カントリー」(1984年)

1930年代イギリスのパブリックスクールを舞台に、同性愛や共産主義に傾倒していくエリート学生たちの姿を描いた名作青春ドラマ。

念願のアナザー・カントリー観た…登場人物たちの美しさも去ることながら、30年代頃のパブリックスクールの生々しさというか、なんというか…大人の世界と同じく、権力、階級、保身などなど…こんな若い頃から腹の探りあい、裏切りの狭い世界で何かが削られていく感じがした。

「アナザー・カントリー」観た。昔観たときより面白く感じたのは観る側が成熟したからか。学生たちがみんな幼く迷いながら生きてるなんて昔は分からなかった。 pic.twitter.com/vmYYYiFqXr

『アナザー・カントリー』のガイとジャドはさ。親友でもなく、まして恋人でもない、最後まで一定の距離を保ったままのルームメイトなんだけど、特別親しいわけじゃないのに根底ではお互いを信頼し合ってる様な、そんな関係性が良かったよね。

・「いまを生きる」(1989年)

ロビン・ウィリアムズ主演、ピーター・ウィアー監督により1989年に製作されたアメリカ映画

14. N・H・クラインバウム『いまを生きる』 ロビン・ウィリアムズ主演の同名映画が好きで何度も観た。学生時代に出あえてよかった pic.twitter.com/xT64zrI8OK

こんばんは、有給休みなので「いまを生きる」っていう映画観た。自分の生き方について考えさせられた映画だった…… 海外の映画だけど是非、他の人にも観て欲しい!現代社会に生きるからこそ観て欲しいと思いました

②いまを生きる 原題「Ded Poets Society」 この映画に出会ってよかったなと感じる作品です。 キーティング先生(ロビン・ウィリアムズ)が、生徒たちに授業する姿が、 人生の先輩として、自分に語りかけてくれる。 そんな錯覚におちます。 決して楽しいだけではないけれど、人生の指針になった1本。 pic.twitter.com/k1I4yPxMmM

・「25年目のキス」(1999年)

ドリュー・バリモア主演。25歳にしてキス未経験のドジなヒロインがハイスクールに突撃、恋や仕事に大活躍する姿をポップに紡ぎ出す

体調の良くない日は、ハッピーエンドの映画(特にラブストーリー)が良い! ということで、『25年目のキス』を観た♪明日からまた頑張れそう!楽しく過ごせそう!

オススメのままに観た『25年目のキス』よかったわー。私は高校生のときイケてなかった。でも、25歳になってもう一回やり直すのハイスクールライフ。って話なんだけど、誰も傷つけず大人は高校生に手を出してはいけないも守る。最後ははいはいだよねだよねーなんだけど、まあ多幸感泣きですわ。

・「ナポレオン・ダイナマイト」(2004年)

製作費わずか400万円ほどの超インディーズ作品ながら、全米で大ヒットを記録した脱力系学園コメディ。アメリカの片田舎に暮らす冴えない高校生のイケてない日常が独特のダルなリズムで綴られてゆく

ナポレオンダイナマイト良かった…。人生で好きな映画ベスト3に入るくらい良かった…。

ナポレオンダイナマイト観ましたー! 冴えない主人公の学校生活をコメディタッチで描いた作品ですが主人公のダンスシーンは不器用ながらも一生懸命やっててクスッとしたけど感動もしました!

ナポレオンダイナマイト良い映画!ほのぼのと感動できる映画好き

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