上映館数2館からスタートし、最終的には全国300館以上で公開、興行収入30億円を突破した。無名監督、無名キャストによる制作費数百万円のインディペンデント映画は、斬新なストーリー構成や時代の空気感をつかんだ。

出典キーワードは「能動性」と「目利き力」:2018年の国内ヒットコンテンツを振り返る|WIRED.jp

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『カメ止め』の影響?最近「ゾンビ」作品が多過ぎな件

2018年に社会現象となったゾンビ映画『カメラを止めるな!』。その影響もあるのか、2019年冬ドラマには『ゾンビが来たから人生見つめ直した件』『サンビ』とゾンビドラマが異例の2作も登場。他にも今年はゾンビ作品が多数。『がっこうぐらし』『キングダム』『ハリウッド大作戦!』『アナと世界の終わり』ほか。

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