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先着30人限定…「フクナガ901」のパフェ「いちごやま」が食べた過ぎる!!

冬はイチゴが一番おいしい季節だそうですが、そんなイチゴをこれでもか食べることができるパフェが「いちごやま」なのです。あまおうを1箱使い込んでこれでもかという位イチゴを詰め込んでいるので、とても魅力的です。他のメニューも最高、見た目もインスタ映えでとてもお勧めですよ~。

更新日: 2019年02月06日

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この記事は私がまとめました

これでもかという位詰め込んだイチゴが魅力的!!

寒い時の方が ゆっくり育ちながら糖度を蓄えるから甘い、おいしい。

定期的にその農家さんで購入していますが、これまでの経験上、確かに2月の方が一番甘いような気がしています。
春になるにつれ、甘みより酸味が増してくるように感じます。

つまり冬は旬なのです。

イチゴファン歓喜です!!インスタ映えですよ~
お値段1500円
十分価値があります。

2018年1月15日にパフェ「いちごやま」がデビューすると、360°どこから見てもいちごで埋め尽くされており、その圧巻のビジュアルが瞬時にSNSで拡散され話題となった。

店の前には常に大行列! 開店時間の30分前に整理券を配布するようになると、わずか10分で配布終了するほどだったという。

もともと、河原町にFUKU大人気店NAGA294がありましたが、2018年11月に閉店、その前の2018年6月30日に京都駅ビルに901ができ、現在は、901のみの営業となっています。

元が洋食店だったのですが、ここはパフェ中心のお店になっています。

うまそうに食べますね~。なおこのお店はなく、京都ビルの901へ行きましょう。

食べられるのは最大先着30人まで

写真、いちご好きなら見ているだけで悶絶ものではないでしょうか……!今シーズン大ブレイクしている、豪華すぎるいちごパフェなんですよ。

1月も1日限定30食ご用意させて頂きます。
入荷が少し多い日は、30食より多めにご用意させて頂く場合がございますが、当日にならなければ分かりませんのでご了承くださいませ。

「いちごやま」、「だいだいやま」、「ぼんぼりやま」など、毎回スタッフ総出で考えるというパフェの名に「やま」が付いているのは、祇園祭の山鉾をイメージしたからなのだとか。

可愛らしさはもちろん、思わずつぶやきたくなるかわいらしいネーミングも魅力です。

他のメニューも魅力的だよ!!

なお食べられるのは6月前後です。どの果物が食べられるかは、サイトや電話で確認しましょう。

シンプルだからこそ丁寧に作った洋食や、こだわりのパフェなどを丁寧なサービスでご提供いたします。

皆様がほっとでき、おくつろぎいただける空間を目指しております。カフェとして使っていただけます。

空間も楽しんでほしいものです。

抹茶もですが、器も見る楽しみがあります。

抹茶のチュイル、まんまるの抹茶アイスの下には、粒あんやバニラのエスプーマ、抹茶ゼリー、お麩のチョコレート、白玉、抹茶カステラが散りばめられています。

ユニークな苔のプレートは、生きている本物苔なのだとか。日々お水をあげて瑞々しさを保っているそうですよ。

京都までレッツゴー!!

いちごやまは当日配布された整理券で14時から19時の間に食べることができます。

整理券は、一人一枚の配布なので、食べたい人は全員で並んでください。並ぶ場所は、店の前です。

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