1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

氷漬けになった猫の救出など…『驚きのち、ほっこりな動物』報告

氷漬けやピッチに乱入した猫、おばあさんの小鳥など最近世界から集まった動物に関するニュースです。

更新日: 2019年02月09日

25 お気に入り 27454 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

動物は万国共通の癒やし。

nyokikeさん

▼雪の中から助けを求める声が…

【間一髪】雪に埋まり…「氷漬け」になった猫が一命取り留める 米 news.livedoor.com/article/detail… 飼い主の女性が家の近くで埋もれているのを発見。体は長い毛に付着した雪玉で覆われ、呼びかけても反応がなかったという。 pic.twitter.com/drBhT8xLtR

モンタナ州カリスペルに住む女性は先月31日、飼っているメス猫のフラッフィーが家の近くで雪に埋もれているのを発見。急いで地元の動物病院に連れて行った。

フラッフィーの体は長い毛に付着した雪玉で覆われ、呼び掛けても反応がなかった。病院の責任者はCNNの取材に対し「ほとんど氷漬けだった」と当時の様子を語った。

病院の責任者は、フラッフィーの体温を上げるためいくつかの方法と試したと説明。「お湯で温めたり、ヘアドライヤーを当てたり、温めたタオルでくるんだりした」「最後には、中を高温にした犬小屋に入れた」

フラッフィーは病院の緊急治療室で一夜を過ごした後、飼い主とともに帰宅した。

雪に埋まり氷漬けの猫、間一髪で救助され「解凍」 米 /CNN cnn.co.jp/fringe/3513246…      外の猫たちがこの寒さの中で。日本でも寒波が来ている。少しでも暖かい場所を見つけてくれればいいのだけれど。

あああ氷漬けの猫ちゃん助かって良かったね冷たかったろうに、、、

▼珍客に熱烈オファーが殺到?

ウルブス戦の試合中にピッチに乱入した黒猫。 試合に負けていたエバートンのサポーターからは ''Sign him up!!''「彼と契約しろ」 というチャントも歌われました。 噂によれば、ピッチでの彼の素早い動きを見て、メディカルチェックは既にパスしたとか。 マンチェスター・キティ戦での出場に期待です。 pic.twitter.com/hLyC3iec8U

発端となったのは、現地時間2月2日にグディソン・パークで行なわれたプレミアリーグ第25節のエバートン対ウォルバーハンプトンの一戦だ。3-1で後者が勝利を収めたこの試合の68分に、ハプニングは起きた。

ホームチームの不甲斐ない戦いをみかねたのか、黒猫はピッチ上をキレのある動きで走り回る。

2点ビハインドにフラストレーションを溜めていたエバートンのサポーターからは、「彼と契約しろ、彼と契約しろ」と大合唱が起こった。

#EVEWOL で乱入した、 黒猫の一部始終はこちら 突然乱入した猫に試合は中断。 太めで短足でかわいいですが、ピッチを瞬く間に縦断する実力の持ち主です。 pic.twitter.com/4GuqymC3RS

この一件をファニーに、そして本気で取り上げたのが「Sky Sports」だった。試合の中継を担っていた同メディアは、ハイライトで黒猫の乱入シーンをピックアップ。そして、その“プレー”ぶりを次のように分析した。

「我々は『Chyron Hego』社(スポーツデータ会社)の協力を得て、あの猫に関するデータ分析をやってみた。そこで分かったのは、あの猫はピッチ内の354.42メートルをカバーしたということ。そして、最高時速は25.73キロだった。

その速度は、クルト・ズマ(エバートン)の34.68キロ、アダマ・トラオレ(ウルブス)の33.43キロには及ばなかったが、ウルブスの守護神であるルイ・パトリシオの25.03キロよりも速いことが分かった。もしかすると、フットボーラーとしてキャリアを築くことができるかもしれない」

エバートンvs.ウルブズで乱入した黒猫、2分間に渡りピッチを駆け回りました。 結果、アディショナルタイムが7分に伸びましたとさ。ちゃんちゃん。 pic.twitter.com/5fP2Z3TudI

今日のエヴァートン対ウルブズ戦で黒猫が乱入して試合が中断に! 俊敏な動きで選手は中々追い払えないが、最終的に警備員の誘導によりピッチを後にする。 ニャンてことだ pic.twitter.com/kXnw3JmdIN

▼動物たちのほっこりする瞬間をカメラが捉えた!

2008年にマドレーヌ島へ行った時に流氷の上で出会った竪琴あざらしの赤ちゃん。 お母さんと間違えて寄ってきて、匂いで違うと分かって離れていく様子。 pic.twitter.com/F4pFO0zW7Y

1 2