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この記事は私がまとめました

montescueさん

自分が気を付けていても、事故は起こる

悲しいことに、公道を使用する限り、自分がいくら気を付けていても交通事故は起こります。

交通事故に合ったことがない方も、自己啓発のつもりで見てみて下さい。信じられない事故も起こってしまうのです。

全員が気を付ければ確実に交通事故は減る

事故の瞬間の映像などを集めましたので、トラウマがある方などは無理に見ないで下さい。

↓危険運転や事故の瞬間がいくつかまとめられています。

見て分かるように、普通に走行していても相手が悪いと交通事故が起こってしまいます。
理不尽な因縁をつけられることもあります。
応戦せず、回避することが大事です。

↓最初の映像よりもう少し衝撃的なものです。
【注意】事故の際の音も含まれています。

おそらく居眠り運転と見られる映像もあり、避けようのない火種がそこかしこに潜んでいることが分かります。

↓こちらの動画の中には、悪質な煽り運転が含まれています。
そのような車には極力近づかないで回避しましょう。
事故が起こりそうだと感じるような怪しい走行をする車にも近づかないで下さい。

車に故意に傷を付けたり、当たり屋と疑われるような悪質なケースもあります!
ドライブレコーダーは必須です!

↓この動画では、バイクや自転車、歩行者、シニアカーに乗った老人などの危険な映像も多く含まれています。

停車した際にP(パーキング)へのギアを入れていないというミスもあります。
終盤には助手席に乗っていたと思われる女性の叫び声がありますが、事故とは本来びっくりするもので、冷静な判断ができなくなるものです。

8:20頃には急ブレーキを踏むタクシーの映像がありますが、ご覧のとおり急ブレーキを作動させると車体の後部は浮き上がり、乗っている全員に強力な負荷がかかります。

↓こちらは2018年や2019年の、最近の動画が多くまとめられています。

自分だけが気を付けていても・・・
自分だけが判断が早くても・・・
相手がいる以上、避けられない事故がほとんどです。
みんなで啓発することが重要です。

↓ひとつめの映像から思いっきり「もらい事故」です。
制御不能と化した人と車は、予想外の動きや予想以上の距離にまで迫ります。

そしてよく見られるケースですが、事故を避けようとしてよけた先の車にぶつかり事故が玉突き式に連鎖してしまう事があります。

↓こちらは海外の映像ですが、煽り運転をしていた車が結局事故を起こしてしまうというシーンが多く集められています。

煽っても良いことなんてひとつもありません。
相手に怖い思いをさせて勝った気でいるなんて虚しくなりませんか?
命を大切に・・・

↓韓国の映像のようですが、正面衝突やトラック3台以上のかなり大きな事故のシーンがあります。 なんだか日本とはレベルが違うように思いますが、交通事故に気を付けなければいけないのは世界中どこの人間でも同じです。

車はとてつもないパワーを持っていて、とても重く、鋭く、時には炎上もします。
兵器を操縦しているような気持ちで慎重に運転しましょう。

↓こちらは2019年1月の日本での映像がまとめられています。
きわめて最近のものです。

途中に、子供にハンドルを握らせている映像がありますが・・・
6歳になるまで、子供はチャイルドシートに座らせるのが原則です。
もちろん罰則もあります。(チャイルドシート義務違反)
ほかにも、道路交通法違反や危険運転に問われます。

↓2018年10月の映像集ですが、動物が飛び出してくるケースがありました。
こちらもなかなか避けようがないですね・・・

炎上している事故の映像がありますが、このような場合は安全を第一に考え、近づかないことが大事です。爆発のリスクがあり大変キケンです!

かなり手前で停車するか、近かった場合は車から降りて走って遠くに逃げましょう。
「みんないるから大丈夫」「みんな通っているから行ける」は間違いです。
この映像でも、撮影者が通過した後2度ほど爆発音が聞こえています。
通過している最中だったら・・・

↓海外の映像です。
ルールや車の質など国によるのでしょうが、タイヤが外れたり急に操作不能になっているようなシーンが見受けられます。
車を過信しすぎず、やはりどんな状況でも気を付けなければなりません。

↓海外の映像です。
【注意】激しい事故のシーンが含まれています。

危機一髪映像や、たくさんの人が車の荷台から投げ出されたり、ドリフトに失敗する映像があります。ドリフトをしたい人はお願いだからサーキット借りて・・・迷惑です。

途中、みんなが集まって救助作業をしている映像があります。
このように、事故を目撃したらできるだけ協力しましょう。
当事者はパニックになっていたり、ケガをしていたりして冷静な行動をとれない場合があります。意識がなければ尚更です。

↓こちらは、車内の様子を録画した映像がまとめられています。
これを見ると、事故の衝撃がどのくらいのものかよく分かるので、教訓になります。

体がどのくらい叩き付けられるか、首がどのくらいしなるか、軽い事故でもムチ打ちになる意味がよーく分かります。

事故映像を見ていると、意識はあってもなかなか車から降りてこないことがありますが、これを見ると「パニックになっているんだろう」ということが分かります。
シートベルトの大切さを改めて感じる動画です。

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