1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

腹黒の面目躍如か…三遊亭円楽氏が、ドラマ悪役主演に歓喜の声続々!!

腹黒おなじみの三遊亭円楽氏ですが、この度悪徳政治家で主演するようです。まさに本人に見合ったキャラクターでとてもはまり役と期待の声があがっています。本人は善人とのことですが、そこはドラマの演技で証明してほしいものですよね。さあ、どんな演技をするのか見ものです。

更新日: 2019年02月08日

4 お気に入り 5997 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

腹黒としておなじみの三遊亭円楽氏

テレビ番組『笑点』の大喜利でおなじみの六代目三遊亭円楽師匠。

2010年に先代の5代目三遊亭圓楽師匠の名を受け継いだ6代目三遊亭円楽さん(本人は「圓楽」ではなく簡単な方の字を使い「円楽」で通すとしています)。

若くしてお茶の間の人気者となった円楽師匠だが、これまでを振り返ると、すべてが先代の“ブラックホール”の引力に引っ張られてきた結果だと語る。

学生時代に先代の圓楽師匠に弟子入りし「三遊亭楽太郎」を名乗るようにまります。その後2010年に6代目三遊亭円楽を襲名し現在に至ります。

笑点では主に「腹黒」「エリート」「友達いない」キャラで通しています。

インテリぶって他のメンバーを見下すような言動をしているかと思えば、友達がいないことを自虐的に言ったりもしています。

不倫騒動も、むしろそれをネタに…

六代目三遊亭円楽が、アラフォー美人女性との“老いらくの不貞愛”をスクープされた。

人気番組「笑点」では“ブラック円楽”“腹黒”などと言われている円楽師匠だが、女性には昔からモテる自称「シティ・ボーイ」。

落語家・三遊亭円楽が、6月10日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で40代一般女性との不倫疑惑が報じられ、同日に謝罪会見を行ってから初めて収録された日本テレビ系『笑点』が3日、オンエアされた。

この日は「大喜利30分スペシャル」で、番組冒頭からメンバーが次々に円楽を不倫ネタで攻撃した。

しかしお題の時間になっても共演メンバーからのイジりは続き、円楽も「政治家も芸人も、叩けば埃が出る」など自虐ネタを繰り出した。

遂に悪役としてドラマ主演へ…腹黒の面目躍如だ!!

落語家・三遊亭円楽(68)が、10日放送のTBS系ドラマ「グッドワイフ」(日曜・後9時)第5話に出演することが分かった。

内閣官房副長官を務める南原は、検察庁のOBであり検察に顔が利く人物。

人のよさそうな笑顔とリーダーシップを発揮する長けた話術を持つと同時に、ひと癖もふた癖もある男・南原。そんな南原が持つ情報が明らかとなる。

人のよさそうな笑顔とリーダーシップを発揮する話術を持つと同時に、ひと癖もふた癖もある男を円楽が怪演しているという。

人間は表裏一体って言うけど、このドラマも表裏があるなって。そんなドラマの進行が楽しく、先行きが面白くなっていくなって思います」と見どころを語った。

様々な声が

三遊亭円楽、日曜劇場で念願の“悪役”起用に歓喜「やってみたかった」 oricon.co.jp/news/2129081/f… → 腹黒の本領発揮ですね! #違うそうじゃない

1 2