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ポータブルウェアラブルチェア「LEX(レックス)」がかなり便利そう、世界からも注目集める!!

アメリカの西海岸で生まれた「LEX(レックス)」というポータブルウェアラブルチェアが世界的にも注目を集め、話題を呼んでいる。これは思わず欲しいと思ってしまうかもしれな!?

更新日: 2019年02月09日

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alive1984さん

これは思わず欲しいと思ってしまう!ポータブルウェアラブルチェア「レックス」が注目集める

疲れている時、本を読みたい時、ラップトップを開きたい時、開かずの踏切、どこでも一瞬でイスが現れて座ることができれればいいのに…。そう思ったことは誰でもあるはず。

いつでもどこでも座って休みたいと思う方に朗報である!

そんな夢を叶えてくれるものが登場しているぞー

LEXは生物工学に基づき、正しい姿勢で、快適に、生活を向上させる事を可能にするウェアラブルです。

必要なとき数秒で座れるので、行列に並ぶときや電車・バスを待つときなどに便利だ。その「LEX」がCAMPFIREに登場。

アメリカの西海岸で生まれた「LEX(レックス)」は、「どこでも座れる」だけでなく、集中力や姿勢矯正をもたらし、「座る」という意味そのものを根底から覆します。

正しい姿勢でどこにでも楽に座れるように設計されています。そして、リュックサックの重さを感じさせず、肩や腰をサポートします。

LEXを身につけるということは、文字通り、いつでもどこでも一瞬で座れるということ。信じられますか?

こちらの動画を見ると一目瞭然であり、思わず欲しいと思ってしまうかも!?

これは思わず欲しいと思ってしまうかたは多いかも!?

移動中でも、我々の特徴的な荷重分配モジュールでリュックサックの重量を肩から体のコア部分へと移し、快適性を確実にすると同時に、長期的には怪我などのリスクも軽減します。

これまでの“持ち運べる椅子”とは異なり、身体にいつも取り付けていられる。このため、持ち運び用のバッグなどが不要だ。また、長時間座ることができる。

今回のCAMPFIREでのプロジェクトの特徴は、入手に必要な出資金額が少なくて済むこと。海外のクラウドファンディングサイトで商品化されたものが日本上陸する際には、本来の価格よりも高めになることも。

その他にも広がる多様な用途で使えるとのことである!

開発スタッフの方が説明していると思ってください

長時間に及ぶオフィスでの座り仕事や、長い通勤や、日々の重いリュックサックを背負う事などによって引き起こされている休息の不足であることはわかっています。

こちらの映像を御覧ください↓

カメラマンであれば、誰でも気になる手ぶれですが、どこでも座りながら撮ることができれば、手ブレは大幅に軽減できます。

開発に携わっている専門スタッフの一人だと思ってください

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