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花粉症でもアウトドアしたい!耳が痛くならないモンベルの「フィールドマスク」

春本番まであと少し、しかし春の登山、キャンプ、サイクリングなどアウトドア活動は花粉との戦いでもあります。長時間つけても耳が痛くならないマスクは今のところモンベル(mon-bell)一択です。

更新日: 2019年02月15日

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この記事は私がまとめました

マスクを着けると100%耳が痛くなります。使い捨てマスクは耳のヒモを「びろーん」といつも伸ばしてから使う始末。

桜なおとさん

長時間着けていると耳が痛くなる商品が多い

白いマスクは汚れやすく、見た目もカッコよくない?

花粉が多い時期は街でも多くの人がマスクをしていますが、ハイキングや登山ではあまりカッコよくはありません。

私も春の時期の山登りの際に、使い捨てのマスクをして行ったことがありますが・・・かっこ悪いです!!

日本のアウトドア用品メーカーもモンベルさんから、山でもハイキングでも違和感なく使えるマスクが出ています。

バンダナ式なら耳が痛くならない

税込でも1500円ほど!

モンベルのマスク。このマスクのいいところはまずは値段。千円少々で購入できるので、この手のマスクとしてはとても安い部類に入る。次になによりの特徴としては、付属しているフィルターは手洗い可能という事だ。私が見る限りこれは他の商品にはなかった特徴だと思う。

伸縮性があり、途中でずれることもないし、付け心地はいいです。

立体的なフィルターとの二重構造なので息苦しくなく、通気性抜群で眼鏡も曇りにくい

フィールドマスクはウィックロン素材のメッシュの布地で、内側の鼻部分に樹脂製の材質がついていて、曲げて鼻にかかりやすくなっています。

花粉やPM2.5を防いでくれるだけでなく、紫外線もカットしてくれる優れものです。

中にセットするフィルターは洗って繰り返し使用できるので経済的。

モンベルの「クールフィールドマスク」は、通気性にすぐれた生地を使用しているため、通常のマスクより呼吸がしやすいのが特徴。アウトドアで身体を動かすシーンでもしっかり通気してくれます。普通のマスクより見た目もちょっとアウトドアっぽいかも?!

フィルターは洗って再利用できる優れもの!

※フィルターは中性洗剤で手洗いすることで繰り返し使用できますが、風邪やウイルス対策として使用される場合は再利用しないでください。

耳が痛くならない、息苦しくない、不快感がないベストなマスク

今日は西部劇の銀行強盗って言われ続けた。モンベルのフィールドマスク、意外と知られてない。わざわざスギ花粉症の人がこの時期スギの山にはいかないもんねぇ、普通。また無謀なヒトである証位に言われた訳です。 pic.twitter.com/IZ9go2aBs4

モンベルのフィールドマスク使ってみたけど、 冬は風が防げるし、夏は虫が口に入ってくるのを防げる。 まだ試してないけど、付属のフィルター付ければ花粉も防げるらしい。 価格も1300円なのでお求めやすい。 webshop.montbell.jp/goods/disp.php…

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