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この記事は私がまとめました

家事を効率化する時短の裏ワザをまとめました

・靴下は同じ種類を買う

毎朝『しっかりペアで揃っている靴下を探す時間』と『髭を剃る時間』が無くなればめちゃくちゃ秒で家出れる説

洗濯後の靴下をしまう時、ペアをいちいち探すのが大変ですよね。。

我が家では、同じ種類の靴下を大量に買うことにしました。夫はユニクロのグレーの靴下だけでほぼ1年過ごしていますし、妻は夏はATSUGIの特定の型番の膝下ストッキング(中略)。
これだとペアリングがまったく必要なく、それぞれを夫の靴下ボックス、妻の靴下ボックスに入れるだけでおしまいです。

仕事用に同じ靴下を10足買った。手持ちの黒系の靴下は全て捨てる。平日朝に靴下のペアを探すと言う、世界で1番無駄な時間から開放された。1本だけなくしても、残った1本は他とペアを作れるので無駄にならない。「私が死んでも代わりはいるもの…」状態である。 pic.twitter.com/9OcGaqqMVD

・カーテンは自動で開閉

「めざましカーテン mornin’」は、スマホ連動型のカーテン自動開閉機だ。(中略)カーテンレールに装着し、無料の専用アプリで時間を設定すると、翌朝自動でカーテンが開いて太陽の光が射し込み、快適に目覚めることができるガジェットだ。

カーテンの開け閉めが面倒で放置だったんですが、mornin’が自動でやってくれるのでリビングが明るくなりました。

自分でカーテンを開けないで済みますし、仕事から帰ってきたら既に閉まっています。

・掃除はロボットに任せる

散歩行っているあいだにルンバ君が頑張って掃除機をかけてくれて。夕飯作っているあいだにブラーバさんが雑巾がけをしてくれて。ほんとありがとう。娘がずり這いしても洋服の汚れが減る(´ー`)アリガタヤ

iRobotのブラーバ 380jを購入。フローリングの埃取りには絶大な効果あり。軍事研究の平和利用かと思うと感慨深い。 pic.twitter.com/h3g8PPlZSp

・シワになりにくい洗濯乾燥機を選んで時短

洗濯乾燥機の乾燥方式には、大きく分けてヒーター式(水冷式)とヒートポンプ式の2つのタイプがあります。

ヒートポンプの特徴・メリットは、なんといっても省エネ&節水効果に優れていて、衣類を傷めずに乾かせるということです。

7月の引越しに伴い洗濯機も新しいドラム式に買い換えたんだけど前使ってた機種とは乾燥の仕上がり具合が全然違う。ヒートポンプ式だからなんだろうけど、シワも縮みもほぼ無い気がする。こういう雨の日は助かるわー

@w_meerkat 実はわたし先週くらいにドラム式洗濯機デビューしまして、それまで部屋干しで頑張ってたんですけど、ワイシャツも全然シワにならなくて感動してます!。゚(゚´▽`゚)゚。 ヒートポンプ式の乾燥というのが、電気代も少なくて、縮みとかも少ないらしいです!

・さらに、洗濯乾燥機でシワになりにくい素材の服を買う

洗濯乾燥後にアイロンが必要かどうかを左右するのが、衣類の素材です。

・綿のガーゼや、綿100%の薄めの衣類はシワシワになります
・ポリエステルなど化学繊維が一部でも含まれた素材や、綿100%でもぶ厚めの素材だとシワシワになりません

同じ洗濯乾燥機でも素材によりシワの付き方におおきな違いがでます。我が家では、着心地を大事にしたいパジャマは綿100%ですが、その他の普段着はなるべく化学繊維が一部でも含まれたものを選んでいます。

・服はたたまずにハンガーにかける

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