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北川景子は「目的が分からない」と発言…あえてSNSをしない芸能人たち

今、あえて「SNSをしない」選択をする芸能人がカッコイイ!

更新日: 2019年02月14日

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stoneflowerさん

▼今ややってない…という人の方が少ない「SNS」

「Twitter」「Instagram」「LINE」をはじめとするSNSを、
個人や企業があたり前のように利用する時代となった。

Instagramなども含めたSNSは一般人のみならず、タレントが自己発信のツールとして活用するのも“通常営業”となった。

▼SNSで成功した芸能人もいる。

カリスマ化した渡辺直美、ローラ、水原希子などが挙げられるし、松本人志、有吉弘行といった大御所芸人もTwitterでネタを提供している。広い意味では、ZOZOの前澤友作社長にしても、知名度を爆上げ

▼そして…炎上をウリにする芸能人もチラホラと出て来ている。

著名人もその例外ではなく、意図的に批判を浴びる所謂“炎上商法”をウリにするタレントや国会議員まで現れる始末

良妻賢母枠への参入は狭き門となっており、炎上狙いかと思えるほど非常識な言動で騒動を起こすママタレも増えてきた。

▼けれど、バッシング等から「SNS疲れ」が蔓延しているのも事実。

顔が見えないなかでのやりとりに気を遣ったり、
SNSを見て生まれるネガティブな感情に疲弊したり…

相手の投稿に対して「何かリアクションしないと悪いかな…」「コメントしておかないと後で気まずいかな…」などと義務感や気遣い

SNSを見ると色々な感情が波のように襲ってきてすごい疲れる

なんかSNSするといい事もあるけど、 嫌なことも多いよね(っ´;ω;`с ) なんか最近凄く疲れる(´・ω・`)

SNSは友人、有名人問わずとにかく色んな人の情報が入ってきすぎるから疲れる。

▼これは芸能人も一緒みたい。

PRを目的に“意図して”投稿を全削除する著名人がいる一方、
本当にSNSから姿を消してしまう著名人も増えてきている。

千秋はFacebookとInstagramを突然休止(後に再開)、Twitterでは布袋寅泰が「疲れるなぁ」、ブラックマヨネーズ・吉田敬「俺に向いてないですね」、渡辺直美「あたし嫌われてんなー」等々、不特定多数のユーザーとのつながりに疲弊する芸能人も出現した

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