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ついに吾郎が帰還!『みかづき』(第4話)

千葉進塾が発展する一方、吾郎(高橋一生)が出て行った家庭は不和、塾ではストライキが起きて千明(永作博美)は孤立を深めるのだが…。

更新日: 2019年02月18日

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aku1215さん

◇壇蜜が存在感を見せた第3話

出典thetv.jp

壇蜜と高橋一生

和服をまとい色気と知性を漂わせ、吾郎を教育者として前進させた一枝は、視聴者をクギ付けに。

別れのシーンで一枝が吾郎に囁いた言葉にも「字幕にも表示されなかった!気になる」といった声が続出。「意気地なし、かな」「『待ってる』とか?」など妄想を膨らませる声でもにぎわった。

◇第四話あらすじ

吾郎(高橋一生)が去った後、千明(永作博美)は津田沼に自社ビルを建設。生き残り競争が激化する中、千葉進塾は発展を続ける。

一方家庭では、次女の蘭(大政絢)が塾経営に関心を抱く傍ら、三女の菜々美(桜井日奈子)は塾通いや進学を拒否し、反抗的な態度で母・千明(永作博美)を悩ませていた。

さらにストライキを起こした古参教員・小笠原(阿南健治)から、「今の千葉進塾には吾郎が描いた理想はない」と言われた千明は、孤立感を深める。

◆第4話スタート 3年後、塾は発展するも吾郎たちは音信不通

◆塾戦争の中、中傷ビラをまかれる千明

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