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橋本環奈連ドラ初主演『1ページの恋』(初回)

水瀬あかり(橋本環奈)は17歳の時に宇木島で出会った森田郁巳(板垣瑞生)と運命的な恋に落ちる。4年後、セレネ座流星群の下で再会を誓うも郁巳の姿はなく、現れたのは星野有利(古川雄輝)で…。

更新日: 2019年05月22日

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aku1215さん

◇橋本環奈が連ドラ初主演を務める『1ページの恋』

本作は橋本演じる絵を描くことが好きな主人公・水瀬あかりが、「運命的な初恋の彼」「いつも側にいる幼なじみの彼」「刺激的な大人の彼」というタイプの異なる3人の男性と繰り広げる“片思いラブストーリー”。

セーラー服と機関銃-卒業-」(16年)など映画主演は経験があるものの、連ドラ主演は初めてとなる。

◇あらすじ

物語は、主人公の水瀬あかりが17歳の冬に家族旅行で訪れた宇木島で出会った森田郁巳と、運命的な恋に落ちるところから始まる。4年に1度だけ見ることができるセレネ座流星群の下で、2人は再会を誓う。

だが4年後の流星群の日、あかりが約束の高台に赴くも、郁巳の姿はない。現れたのはカメラを持った星野有利(古川雄輝)で、泣いているあかりに寄り添い、突然キスを迫られる。警戒するあかりに星野は「恋愛なんて楽しければよくない?」と言い放つ。

あかりは、具体的に仕事で何をやりたいのかがわからず苦戦する。そんな時、幼馴染の乾大和(濱田龍臣)は「ゆっくりでもいいから、本当にやりたい事を見つけていけばいいんじゃないか」とあかりを励ます。大和はあかりの良き理解者だった。

◆初回スタート 4年前の約束を確かめに島に渡ったあかり

やっぱりあかりと手繋いでニヤニヤしちゃう郁巳くんめっかわ。 #イチコイ

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