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その美貌にネット騒然..台湾の囲碁棋士「黒嘉嘉」さんが美しすぎる件

史上最年少で囲碁プロ棋士になる仲邑菫さんと記念対局を行った台湾の美人すぎる棋士「黒嘉嘉七段」に注目が集まっています

更新日: 2019年02月21日

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史上最年少で囲碁プロ棋士になる仲邑菫さんと記念対局を行った台湾の美人すぎる棋士「黒嘉嘉七段」に注目が集まっています

solmesさん

▼史上最年少で囲碁プロ棋士になる仲邑菫さん

現在9歳で小学4年生の #仲邑菫(なかむら・すみれ)さんを、史上最年少で #囲碁 のプロ棋士として採用すると #日本棋院 が発表しました。世界で戦うため、才能ある若者を早くから鍛えようと今回新設した制度「英才特別採用」の第1号です。 写真特集はこちらから→goo.gl/65N6Ss #囲碁の日 pic.twitter.com/F6rDLtBlz3

今年4月に史上最年少で囲碁のプロ棋士になる大阪市の小学4年生仲邑菫さん

世界で戦える囲碁棋士を育てるため、昨年末に新設された、小学生のみを対象とした「英才枠」での採用第一号となった

菫さんは父がプロ棋士、母もアマチュア強豪で囲碁インストラクター。3歳から囲碁を始め、5歳で大会初優勝

▼そんな仲邑菫さんが台湾の棋士、黒嘉嘉七段と記念対局を行った

4月に史上最年少の #囲碁 棋士となる大阪の小学4年生、#仲邑菫 さんが20日、東京・市ケ谷の日本棋院で台湾最強の女流棋士、#黒嘉嘉 七段と特別対局しています。対局は午後4時から始まり、仲邑さんが最小ハンディの先番コミなしで挑んでいます。(し) t.asahi.com/v5fb pic.twitter.com/4x8Z70EIvn

4月1日付で史上最年少の10歳0か月で囲碁のプロ棋士初段となる仲邑菫(なかむら・すみれ)さん(9)と台湾の黒嘉嘉(こく・かか)七段(24)との記念対局が20日、東京都千代田区の日本棋院で行われた。

プロ入りを記念して先輩棋士と対戦する、日本棋院発行の専門紙「週刊碁」の企画「新初段シリーズ」の一環。

対局は持ち時間各10分、黒番の仲邑さんがやや有利になるハンディで行われた。

・対局は黒嘉嘉七段が勝利

4月に史上最年少の10歳0カ月で #囲碁#プロ棋士 となる小学4年生、#仲邑菫 さんと台湾の世界的な強豪棋士、#黒嘉嘉 七段の記念対局があり、黒七段が勝利しました。 写真特集→bit.ly/2InTWAQ pic.twitter.com/WcqVQgZjMZ

足が届かない椅子に、靴を脱いで座って打った仲邑さんは「うまく打てたけれど、終盤のヨセで失敗した」と振り返った。

黒七段は「早碁は焦るものですけど、仲邑さんは落ち着いていました。私が9歳の時はアマ初段くらいでしたので、9歳でこれだけ強いのは将来が楽しみです。間違いなく世界チャンピオンになれると思います」と将来性に太鼓判。

【仲邑菫さん、台湾女流棋士に敗北 囲碁】 4月に史上最年少で囲碁のプロ棋士になる大阪市の小学4年生、仲邑菫さん(9)が、台湾の女流棋士、黒嘉嘉七段(24)との記念対局を行い、228手までの熱戦の末、敗れました。 #囲碁 #仲邑菫 詳しくは⇒jiji.com/jc/article?k=2… pic.twitter.com/fHZ7MmfNBi

◎そして黒嘉嘉七段に注目が集まっている

▼黒嘉嘉七段は囲碁界の強豪として知られる

黒 嘉嘉(こく かか、黑嘉嘉、拼音: Hēi Jiājiā、ヘイ・ジャアジャア、1994年(中華民国暦83年)5月26日 - )は、台湾の囲碁棋士。

2010年7月に台湾棋院に初段として所属、その2カ月後の9月には世界女子大会で準優勝を収めるまでに。その後はアジア競技大会の女子団体戦で銅メダルを獲得したりと、数々の大会で輝かしい戦績を残してきました。

オーストラリアの父を持つハーフということではありますが、台湾で徐々に人気が沸騰し、あまりにも美しすぎる美人棋士として話題となっている

▼その美貌でモデルとしても大活躍

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