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【スパイ防止法制定に反対するのは誰だ】日本のIT企業が中国に盗まれている

深田萌絵さんの動画や書籍で中国関連の解説をしているがコメント欄が荒れているという。これは裏を返せば中国にとって都合悪いことを言われているに他ならない。中華圏の国々には行かないよう注意喚起が必要です。(間違いなくスパイ容疑で逮捕される)

更新日: 2020年01月19日

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trauma2896さん

深田萌絵(ふかだ・もえ)
ITビジネスアナリスト。Revatron株式会社代表取締役社長。早稲田大学政治経済学部卒。学生時代にファンドで財務分析のインターン、リサーチハウスの株式アナリスト、外資投資銀行勤務の後にリーマンショックで倒産危機に見舞われた企業の民事再生業務に携わった。現在はコンピュータ設計、チップ・ソリューション、AI高速処理設計を国内の大手企業に提供している。

excite.co.jp/news/article/E… ポンペオ米国務長官は、サンフランシスコで行った演説のなかで、米国が中国、ロシア、イランなど敵対国に対抗するための抑止力の回復について語った また、シリコンバレーのハイテク企業が、中国とビジネスをしても米国の価値を犠牲にしないよう注意を促した @daitojimari

パナソニック半導体の米軍自衛隊レーダーチップを解放軍に売却されるのを阻止しようとすると、ツイッター上で「深田萌絵は詐欺師でデマ言っているから保守派議員に書面で知らせて、深田萌絵のパナソニック半導体売却阻止運動を潰そう」と呼びかけている人たちはどういう人たちだと思いますか?

【シェアお願い】 パナソニック半導体事業を台湾青幇トップ焦佑鈞の企業『新唐科技』に売却されるのを阻止する為に、シャープの時のようにネット上での言論戦に入ります。 シャープの時は、車のタイヤに釘を打たれ、サイバー攻撃でウェブサーバーも潰され、Facebookは凍結されました。

パナソニック半導体は米軍向けレーダーチップを生産しており、これが台湾経由で中国に渡ると米中の軍事力バランスは崩れかねません。 それに加担してるのが台湾だけでなく、日本企業だというのは情け無いことではないですか。

私たちの国の企業が米中軍事バランスを崩す取引に加担することを止めるべきです。 外国政府は変えられませんが、この国のことは私たちにも異議を唱える権利があります。 あの時のように、皆さんの知恵と力を貸してください。 宜しくお願いします。m(_ _)m 深田萌絵

香港人から連絡があった。 パナソニック半導体を買収する新唐科技子会社の人物から、 「深田萌絵を日本で刑事告訴して逮捕させる。日本の警察幹部にも話をしている。彼女に協力するのはやめろ」 と脅されたと教えてくれた。 以前に警視庁の警察官がファーウェイに買収されたのであり得るね!

12月18日発売『米中AI戦争の真実』 AIは監視と情報統制に利用されている。 中国共産党のAI戦は、5G通信で世界から情報を盗み、そしてAIで選挙を誘導、言論を統制していくデジタル全体主義の実現だった。 PRISM計画は中国に盗まれ、 米IT大手も中国に加担 ur0.work/vi9Y #深田萌絵 pic.twitter.com/cxQfTr4zut

世界中の人々の通信や家庭での会話を監視し、不穏分子をAIで予測して事前に取り除き、AIで言論・情報制御を行い、民主主義国家の有権者の投票行動をコントロールしていこうという流れが世界的に起こっている。
イギリスのEU離脱の国民投票では、実際にSNSから収集されたデータから個人の政治的嗜好が解析され、保守派、リベラル派、ノンポリ層というように分類がなされて、民主主義の根幹となる投票行動に利用された。そこからさらに言論を統制し、一方に都合の良い情報しか出さなければ、有権者の投票行動に影響を与えられることは理論的に可能なのである。(本文より)

この本も、既に取引先から「中国に関する内容を削除しろ」と言われました。 また、仕事が減り追い込まれていきます。 ただし、中国の手先になって私を脅してくるのは日本人なんです。 https://t.co/IE53CWq98Y

不景気がスパイを生み出す ルーズヴェルト民主党政権内部へ浸透したソ連のスパイkk-bestsellers.com/articles/-/8917 @KKBEST_officialより 一九二九年の大恐慌の影響で、それまでのアメリカ社会や資本主義への失望と不信が広がり、その反動から共産主義に惹かれる人が増えたのです。

スパイが不景気を生み出す。 スパイが金融引き締めに走らせ、 スパイが増税させる為に政府を動かし、 スパイが規制緩和で外資を呼び込み地元企業を潰す。 スパイが外国人労働者を招き、国民の仕事を奪う。 twitter.com/robkdkro3rcth2…

中国の核技術を支えたのは東大、 中国のミサイル技術を支えたのはJAXA、 中国の日本を標的にしたミサイル設置資金を提供したのは三菱UFJ銀行。 そのうちメルマガで書きます。

【5Gは中国の諜報インフラ】要するに監視カメラ画像を中国に吸い上げるために5Gが必要(中国製品には当然ながらバックドアが仕掛けられている)

5G時代の幕が開いた。筆者は数年前から企業向けに5G通信実験とレポート作成を重ねてきたが、5G通信に関して「これ一冊読めば、知識が無くてもザックリ分かる」というレベルの本がないことに気がついた。技術的に書いた本は前提知識がないと難しく、米中覇権争いにフォーカスした書籍などは技術や産業界を含めた動向が見えにくい。
そこでYouTube番組『WiLL MOE Channel』で、5Gがこれまでの通信規格と何が異なり、どこが目新しく、そのためになぜ国際政治が揺らぐのかを簡単に解説すると意外と反響があった。それをベースに技術の話を含めて書籍にまとめることにした。(「まえがき」より)

技術は世界を変える。中国型5G通信が世界に浸透することにより、統制された情報にしかアクセスできない人工世界へと導かれていく。すべてのモノによって、すべてが監視され、私たちのプライバシーは丸裸となり、それが商業的、政治的な目的で利用されていく。技術革命で起こる変化に対して、私たちは新しい技術で立ち向かうしかない。(「あとがき」より)

◎スマホもいらなくなる5G時代の仮想社会
◎5Gはサイバー空間の「核」だ!
◎技術覇権の争いではない、これは諜報戦争だ
◎アメリカの「5G潰し」と「6G戦略」
◎反トランプ「シリコンバレー」の暗躍とスパイ企業ファーウェイ
◎ロボット掃除機がスパイになる
◎「EV車はエコ」の大ウソ
◎世界が必要とする日本のセンサー技術

【WiLLチャンネル更新!】 ソフトバンクGは9月の中間決算で15年ぶりの営業赤字を計上。「お買い得」との声もありますが、深田萌絵さん(@Fukadamoe )いわくソフトバンク株は「絶対に買ってはいけない」そうです。 絶対に買ってはいけないソフトバンク株【WiLL増刊号 #094youtu.be/ZWZ0PXpKorw pic.twitter.com/uQpPSoivBw

中国のやっているのは技術移転ではない。中国は技術泥棒国家だ! 日本にはスパイ防止法がない、いまや中国の技術盗掘の草刈り場だ。トランプの対中貿易戦争開始でハイテク技術を米国から盗めなくなった中国。これからの標的は日本だ。

お人よしな日本人もいい加減に気が付くべきだ

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