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囲碁界の佐々木希!台湾のプロ囲碁棋士『黒嘉嘉』が美人過ぎる

黒嘉嘉さんは「ワールド碁女流最強戦2019」で来日している。

更新日: 2019年02月22日

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wappameshiさん

黒嘉嘉さんはワールド碁女流最強戦に出場

囲碁のワールド碁女流最強戦2019が22日、東京都千代田区の日本棋院で開幕。同棋戦は昨年に続いて2度目の開催。日本、中国、韓国、台湾、欧州の五つの国・地域から8人が出場し、トーナメントで争う。

日本代表は万波奈穂四段、佃亜紀子五段、上野愛咲美二段、牛栄子二段。中国から前回優勝の於之瑩六段、韓国から崔精九段が出場する。

日本の佃亜紀子五段、世界2強とされる中国の於之瑩六段と韓国の崔精九段、台湾の黒嘉嘉七段がベスト4入りした。

特別対局で小学4年生の仲邑菫さんと対戦

4月に史上最年少の #囲碁 棋士となる大阪の小学4年生、#仲邑菫 さんが20日、東京・市ケ谷の日本棋院で台湾最強の女流棋士、#黒嘉嘉 七段と特別対局しています。対局は午後4時から始まり、仲邑さんが最小ハンディの先番コミなしで挑んでいます。(し) t.asahi.com/v5fb pic.twitter.com/4x8Z70EIvn

台湾の女流棋士、黒嘉嘉七段が20日、東京市ヶ谷の日本棋院で、4月に史上最年少で囲碁のプロ棋士になる小学4年生、仲邑菫さんと対局した。黒七段は228手で白番中押し勝ちした

対局後黒七段は、6歳から囲碁を始めた自身が現在の仲邑さんと同じ9歳のころはまだアマチュア初段レベルだったと明かし、9歳でこれだけ打てるのは本当にすごいと称賛した。

黒嘉嘉さんは台湾のプロ囲碁棋士

黒嘉嘉は台湾の囲碁棋士。オーストラリア出身、台湾棋院所属、七段。英語名はジョアン・ミシンガム。

1994年5月26日生まれ。

台湾では女流囲碁最強戦を3連覇中。昨年7月には男女ペアが一手ずつ交互に打つ「ペア碁」のW杯で準優勝に輝いた。

女流では世界でトップクラスの棋士として活躍する一方で、台湾ではモデルとしても活動している。

えっっ台湾のプロ囲碁棋士の黒嘉嘉様綺麗すぎないですか???? pic.twitter.com/7BpHY6PdG7

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