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「失礼します」からの最高のハグ!『みかづき』(最終回)

千明(永作博美)は“塾による学校経営”という新たな夢を抱いていたが、次女・蘭(大政絢)の個人指導塾で不祥事が発生し…。

更新日: 2019年02月25日

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aku1215さん

◇家庭内不和と吾郎の帰還が描かれた第4話

第4回「懐かし我が家」では、吾郎(高橋一生)と千明(永作博美)の娘・菜々美が中学生になって登場。菜々美は勉強が苦手。毎日夜遅くまで出歩き、千明にも反抗的。塾も行かず高校進学もしないと言い出し、千明を困らせた。

キレる菜々美に千明はショック。その頃、千葉新塾の講師たちの間でも、落ちこぼれた生徒たちを見捨てるような塾の経営方針に反発する者が続出していた。

◇最終回あらすじ

千明(永作博美)は“塾による学校経営”という新たな夢を抱いていた。だが次女・蘭(大政絢)の個人指導塾で不祥事が発生。責任を感じて経営の一線から身を引く。

そんな千明との年月を吾郎が綴った「みかづき」を読み終えた一郎(工藤阿須加)は、子供たちへのボランティア授業に共鳴してくれた阿里(岡本玲)に背中を押され、手応えを感じ始める。

◆最終回スタート 長女・蕗子は千明の誘いを蹴る

確かに、蕗子の疲れてる感ハンパない… でも教師は続けているんだね。 #みかづき

◆6年後 次女の開いたニューウェーブ系の塾が不祥事

援助交際を持ちかけたのは、中学生の方 いや、紹介する先生悪いだろ #みかづき

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