1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

この記事は私がまとめました

canty0628さん

▼大人気ロックバンド『ONE OK ROCK』のニューアルバムが絶賛発売中

映画「キングダム」(4月19日公開)の主題歌「Wasted Nights」をはじめ、公開中の神木隆之介(25)が主演を務める映画「フォルトゥナの瞳」の主題歌「In the Stars(feat.Kiiara)」など、全13曲が収録。

お母さんがお風呂入りながらEye of the Storm聞いてるいい感じ

▼今回のアルバムは過去のアルバムとは違い

サウンド面でも、レコーディングのマナーにおいても、激変作と評して過言ではないニューアルバム。

んーEyeofthestormなんか微妙だな うわこれかっけぇって曲が少ないなんかしっくりこねんだいなー 初めてだなこんなのワンオクのアルバム初っ端聞いてもめちゃかっこいいわってなるのにな ライブでどんだけ化けるのかは楽しみだけども ONEOKPOPって言われても仕方ない。 #EyeoftheStrom #ONEOKROCK

2周ぐらいしたけどEye of the stormとWasted Nightsしかいいなとおもったやつない さすがにONE OK POPすぎ

Amazonのアルバムレビュー Eye of the storm、ここまで賛否両論あるアルバムって、自分の記憶にない(笑)ある意味嵐。 pic.twitter.com/3DOaIfLCVS

AmazonのEye of the Stormのレビュー酷いな。。。 確かに昔のようなロック感はなくなったけど、それを受け入れてこそのファンじゃないのかな?って思うなー。 まあ賛否両論あるアルバムだとは思うけど。

Eye of the StormのAmazonレビュー見てきたらボロボロだった… 見た感じ既存の作品で最低の評価されてて皆思うことは同じなんだな… pic.twitter.com/gYbcsUwSw2

▼ワンオクの音楽が変化したのは海外のロック事情にあった

ビルボードのチャートなどを見ても分かるとおり、現在チャート上位にロックバンド、ソロシンガーが入ってくることは非常にまれです。

そのほとんどがフィーチャリング~ばかりでDJやポップスの歌手も共に、自分の名前だけでヒット曲を生み出せていない状況です。

この2010年代後半、ロックバンドによる「脱ロック」的な作品がロックシーンを牽引するという、言葉だけ並べてみると矛盾しているような現象が起こった。

最近マジでロックバンドの曲でもポップ系の曲が増えたな( ˙-˙ ) やっぱこの時代はポップ路線じゃないと売れないのかな…… 俺はハードロック路線(=自分が好きなことをやる)にずっと留まるつもりです→つまりDINOSAURになること

例えば・・・

チャートでは全米1位を獲得したものの、アルバムの方向性をこれまでのバンドの作品と比較しても大きくポップ路線へと変更したことにより、賛否両論が巻き起こった。

今更ながらリンキンのone more light聴いたけどまじでポップすぎて驚愕した、すごい、リンキンじゃないみたい

1 2 3