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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

主演映画が大ヒット中のキムタク

「マスカレード・ホテル」は週末2日間で動員12万5000人、興収1億7200万円を挙げ、累計動員289万人、興収37億円を突破した。

直木賞作家・東野圭吾氏の原作を映画化。高級ホテルを舞台に起こる連続殺人事件の真相に迫る。

鈴木監督が「木村君がこれだけ出ていたのは珍しいんじゃないの?」と指摘するほどに、映画をヒットさせるために数多くのプロモーション活動を行ってきた木村

周囲にキムタクと呼ばれる心境を告白

「『すごくない?俺、キムタクと一緒にいるんだぜ!』って目の前で言われた時に、この人、こういう“間合い”なんだ!と(感じた)」

で、キムタクと言う呼び名自体、木村さん御本人とは遠いところにあるなぁと感じた今回。

オカンとSMAPの話しててキムタクの話題になった時オカンが「タクヤでしょ〜」ってめちゃくちゃ馴れ馴れしい呼び方してて笑い死ぬかと思った

出演作の視聴率については・・・

木村といえば、『HERO』(第1期)で全話の平均視聴率30%超えという大記録を樹立したように、常に“視聴率”を課せられてきた人。

「当事者なので、第1者、第2者じゃん、僕ら。じかに傷を受けるのは僕ら。第3者が言う視聴率って、『なんか脱臼したらしいよ』ぐらいの(感覚)」

「脱臼の痛みって第1者、第2者しか分からない。そのズレ、温度差は間違いなくあるんだろうなと」と持論を展開。

視聴率に対する話も良かったな。第三者が「視聴率が悪かった」と言うのは「脱臼したらしいよ」と言うようなもので、痛みは当事者にしか分からない、と言うキムタクの表現が刺さる。

木村拓哉さんの視聴率の話 脱臼した人に第三者は脱臼したらしいよというけど、第一、第二者しかその痛みはわからない。そう捉えていると。感慨深く納得。キムタクを批判している人が多いけど、私は頑張ってると思う。#ボクらの時代 #木村拓哉

撮れ高にすごく敏感。取材の際、急かすスタッフを止めてでも、インタビューの終わり時間ギリギリまで何か言おうとしてくれます

また、SMAP解散後は・・・

「ジムみたいな、ワークアウトではなくて、リズムに乗ったりとか、クルクル回ったりとかはしてねえな」

朝から夫に木村くん出てるよ!って起こされ見れて良かった☺️ 「最近リズムに乗ったりクルクル回ったりしてねぇなぁって思う。」って。 また木村くんのダンス見たいよ! #ボクらの時代 #木村拓哉

さらに、娘のkokiについて・・・

木村「儀式が始まるんですよ、夜。バレーボール、バスケットボールの選手がどんどん背が伸びるって言うじゃないですか」

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