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これぞサラリーマンのバイブル…Twitter発『島耕作から学んだこと』まとめ

男の憧れのサラリーマンファンタジー漫画。それが「島耕作シリーズ」

更新日: 2019年03月14日

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sryamaさん

◎『モテる男が出世する』

私がサラリーマン金太郎と課長島耕作を読んで学んだのは、仕事で成功する為にはコミュニケーション能力でも論理的思考力でもなく、女性にモテることだと学んだ。

島耕作、会長の年齢になってもめちゃめちゃモテるので、はあ結局モテる男が出世すんねんなあになったよね

この一週間は「課長 島耕作」を読んでいた。これによると、モテるサラリーマンは会社の女の子とハメハメした結果、困ったときに女の子が助けてくれて、出世できるらしい。

◎『女性との距離感』

島さんには女性との距離感を教わったw“@tomoya884: 島耕作でも読もうっと。特に専務編。”

島耕作は女性との距離感が絶妙! オレが若い女性からこんなん言われたら、息子の暴走抑えられる自信なし。。。 #島耕作 twitter.com/kohsaku_bot/st…

◎『偉い人はたいがい愛人がいる』

金と地位がある男性の8割は愛人がいるって島耕作で学んだよ

島耕作に出てくる偉い人8割愛人いるけど今みたいに不倫!不倫!とか騒がないで大人の男のステータスみたいな感じだったのかな。今はSNSとか活発になって墓場まで持っていけない人が増えてるんやね。パパ活とか。中国人社員が会長とむりくりヤッてラブラブになったのは笑った。

◎『労働組合の存在意義』

労働組合は労働者のためのものではなく会社のために存在してるということを島耕作で学んだ。

◎『ホワイトナイト』

島耕作「ホワイトナイトです!」 が俺の中では相当好きなシーン。

◎『ワインの知識』

部長島耕作を読んだ帰り道、ワインを買いたくなった。スーパーだし、安いものだけど…ボルドーの赤をラベル買い。ワインに関してまったく知識がなかったが、島耕作のおかけで少しだけ勉強になった。今更ながら凄いマンガです。

睡眠前の島耕作がマイブーム。部長編、ワインに詳しくなる。シャトーでも周りにゆるーくフランスにでも行きたいね〜頑張らねば!

◎『ちんちんかもかも』

僕の原点 課長島耕作第6巻で島耕作と大町久美子を『ちんちんかもかもの仲』と言った野中主任の言葉

久しぶりに課長 島耕作を読んでたんだけど、ちんちんかもかもって、別にヤラシい言葉じゃなかったんだね。

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