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これでこの値段?!最近ツイ民が噂したオシャレ『カプセルホテル』

格安な宿として旅行や出張にも便利でお得な #カプセルホテル が、便利でお洒落な空間として注目されています。最近Twitterで話題になったリーズナブルなカプセルホテルを紹介します。

更新日: 2019年03月02日

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この記事は私がまとめました

最小限の空間で最大限の満足を得られる宿を集めました。

nyokikeさん

▼”泊まれる茶室”「ホテル・ゼン・トーキョー」の世界観がカプセルホテルとは思えない!

先日ラジオで、東京人形町に「泊まれる茶室」をコンセプトにしたカプセルホテル「ホテル・ゼン・トーキョー」が4月にオープンすると言う話を聞いたので気になって検索してみた。高さが2mも有り殆どがセミダブルだそうだ。極小空間とは言え余白を感じる和のしつらえが想像したものと違っていい感じだ。 pic.twitter.com/KZpKEXpVv9

「禅」をテーマにしたカプセルホテル「ホテル・ゼン・トーキョー(hotel zen tokyo)」が、2019年4月上旬に東京・日本橋人形町にオープンする。

“泊まれる茶室”をコンセプトに、各部屋を千利休の茶室に見立てた「ホテル・ゼン・トーキョー」。各カプセルは、千利休が16世紀後半に生み出した茶室の傑作である「妙喜庵(待庵)」を21世紀的に再解釈してデザインした和モダンな空間が特長だ。

【ニュース】“泊まれる茶室”「ホテル・ゼン・トーキョー」が今春オープン 「ソマルタ」の廣川玉枝がルームウエアをデザイン wwdjapan.com/811013 #HOTELZENTOKYO pic.twitter.com/3T3fXWYHji

客室タイプは全部で5種類で、部屋の種類によって異なるベッドサイズ(シングルまたはセミダブル)、面積、デザインを採用。うち3種類は茶室カプセル型で、残りの2種類はより広々とした空間に、コンクリートと木の素材をフル活用したコーナールーム。全室に共通して天井までの高さを2.2mに設定することで、カプセルホテル特有の閉塞感や窮屈さを軽減している。

また、ホテルのゲストだけでなく一般客も利用できるバーラウンジ「タイアン(TAIAN)」も同時にオープンし、日本産にこだわったドリンクやフードを提供する予定だ。メニューの監修は「レストラン トヨ(RESTAURANT TOYO)」東京ミッドタウン日比谷店の成澤亨太・総支配人兼シェフソムリエが担当する。

【泊まれる茶室 HOTEL ZEN TOKYO】 親愛なる各務太郎が仕掛けるHOTEL ZEN TOKYOのレセプションパーティー。嫉妬するクリエイティブといえる代物で、コンセプト、空間設計、ビジネスモデル、マーケティングのいずれもが素晴らしくデザインされていて、爪の垢を煎じて飲みたいくらいでした。すごい。 pic.twitter.com/BkvDnvy7Xy

@r2d2c3poacco 茶室はそもそも狭いものだし、確かにカプセルホテルのコンセプトと親和性あるかもと思いました…

@mimokoro このホテルは他と比べて狭過ぎないので、中高年でもちょっと利用してみようかと言う気になりそうですね^ - ^

▼ディストピア感あふれる「ナインアワーズ」

カプセルホテルが大好きなんですが、ナインアワーズさんのディストピア感はぐっとくる。夜中に目覚めたとき「宇宙船でたったひとり、コールドスリープから目覚めてしまった人類」みたいなことになるやつ。 ninehours.co.jp/service/ pic.twitter.com/5wVjpj005R

出張や旅行、あるいは残業。都市の宿泊に必要な機能とはなんでしょうか。古い一日から新しい一日へのリセット。そこには、3つの基本行動が存在します。汗を洗い流す。眠る。身支度をする。私たちは、この3つの行為を時間に置き換え、1h(汗を洗い流す)+7h(眠る)+1h(身支度)としました。この最もシンプルな宿泊の概念を基に、「9h」は都市生活にジャストフィットする宿泊の機能と、世界に類を見ない新しい滞在価値を提供します。

@sasasa_de これ成田空港にもありますよね! シャワー室だけ利用して泊まった事は無いのですが、この写真を見るとそそりますね!泊まりたい!

▼「HotelCargo」のこれでこの値段でいいんですか?感は異常

今夜のお宿はこれに大浴場ついて3900円。おお、これはかなりいいじゃないか…。去年出来たばかりのピカピカのカプセルホテル 、心斎橋HotelCargoです。個人的には作業スペースがあるのが実にいいなあ…。 pic.twitter.com/y8XKarrEXx

お布団入った状態から見たカプセルの中。…このレベルの広さのものをカプセルと呼ぶのには違和感があるな。アメニティもオリジナルのロゴ入りで、必要なものは充分だね。シャンプーソープメイク落としや化粧水乳液その他は洗面所に備え付け。 pic.twitter.com/RI29OO03Tm

日本最初のカプセルホテルは、大阪で1979年に開業したカプセル・イン大阪だが、ファーストキャビン、ナインアワーズのどちらも2009年に1号店を関西にオープンしており、関西はカプセルホテルの誕生と進化の中心地とも言える。

そんな大阪の繁華街に今月、通常よりかなり広い客室とシティホテル並みのアメニティーをそろえ、カプセルホテルの概念を打ち破る「Hotel Cargo Shinsaibashi」がオープンした。通常宿泊価格は税込み3900円~。

@kadoma777 @YOI_aduma こんなに豪華で¥3900ってマジですか 大阪に遊びに行く時使うの決定って思いました✨

@kadoma777 ここ、気になってました!レポありがとうございます!

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