1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

1度だけあった解散危機‥芸能人たちの衝撃告白に驚きを隠せない

お笑いコンビ・サンドウィッチマンが1日放送「中居正広のキンスマスペシャル 好感度No.1芸人 サンドウィッチマン」に出演しました。

更新日: 2019年03月02日

6 お気に入り 28223 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

kyama77さん

●お笑いコンビ・サンドウィッチマン

M-1グランプリ2007』で、史上初の敗者復活からの優勝を果たし、全国的に知名度を広げる。

・東北楽天ゴールデンイーグルス応援大使など、多方面に活躍

みやぎ絆大使、東北楽天ゴールデンイーグルス応援大使、ベガルタ仙台市民後援会名誉会員、宮城ラグビー親善大使、松島町観光親善大使、伊達美味PR大使、伊達なふるさと大使。

●そのサンドウィッチマンが「中居正広のキンスマスペシャル」に出演

・1回だけ解散の危機があったことを明かす

「サンドウィッチマン」の伊達みきお(44)と富澤たけし(44)が1日放送のTBS「中居正広のキンスマスペシャル 好感度No.1芸人 サンドウィッチマン」(金曜後8・00)に出演

「けんかはしたことない。ここでモメたら終わりだなという意識があった」という2人だが、6年ほどたった時、1回だけ解散の危機があったという。

・就職から4年後に芸人になる決意をしたという伊達さん

しかし、父の政亮さんは猛反対。伊達が「会社を辞めて、東京に行って芸人になりたい」と告げると「絶対にゆるさん。やるなら伊達の名を使うな」とまで言われたそうだ

・30歳前のある日、富澤さんが「もう、やめとくか」と切り出したという

結局「東京で3年やってだめなら帰ってくる」という条件で認められ、就職から5年後に伊達は会社を辞めてコンビは1998年、24歳で上京。

富澤にとって、売れないことは、会社をやめさせて上京させた伊達への恩返しができていないことでもあったが、そんなプレッシャーもあってか、ネタが書けなくなっていったという。

とうとう30歳前のある日、富澤は「もう、やめとくか」と切り出した。だが伊達は「まだ、早いだろう。売れないからやめるとか理由になっていないから」と答え、30歳までの1年間、がむしゃらに活動。

サンドウィッチマン最高だよねやっぱり!ネタも最高だし震災復興の為のお金集めしたりと。

●元AKB48でタレント増田有華さんが骨髄バンクのドナー登録を行ったことを報告

1 2