1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

名作ホラー続編『ハロウィン』も!4月公開のおすすめ「ホラー&スリラー映画」

2019年4月公開のおすすめ「スリラー&ホラー映画」5作品。名作ホラー続編『ハロウィン』、中田秀夫監督『殺人鬼を飼う女』、クレール・ドゥニ監督『ハイ・ライフ』、J・A・バヨナ監督『マローボーン家の掟』、禁断の交霊術『悪霊館』。

更新日: 2019年03月11日

3 お気に入り 2278 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

aku1215さん

◆『悪霊館』(4月5日公開)

禁断の交霊術で恐ろしい悪霊を呼び出してしまった少女たちの恐怖を描いたホラー。

幼い頃に母が失踪し、残された父と共に荒んだ生活を送ってきた三姉妹。高校生になった三女のアシュリーは徐々に霊的な存在を身近に感じるようになり、母親の霊を呼び出そうとするが……。

出演は「死霊館」のカイラ・ディーバー、「インシディアス 最後の鍵」のブルース・デイビソン。

@nomizuiori ふぉぉぉ(*´∀`)『悪霊館』!! #未体験ゾーンの映画たち2019 上映すぐの発売ですか!!劇場観に行けるといいな。 早速DVD予約してきました~(о´∀`о)☆ 吹き替え版楽しみにしてますね!!

◆『殺人鬼を飼う女』(4月12日公開)

中田秀夫の最新作「殺人鬼を飼う女」4月公開、“ジャンル映画”生む新企画発足(コメントあり) natalie.mu/eiga/news/3207… pic.twitter.com/THgHSGUbPc

大石圭の同名エロティックホラー小説を「リング」「スマホを落としただけなのに」の中田秀夫監督のメガホンで映画化。

幼い頃に義父から性的虐待を受けたことで、異なる4つの人格と支え合いながら共存するようになった女性・キョウコ。ある時、隣人が憧れの小説家だと知り恋心を抱くようになるのだが、それをきっかけに彼女の周りで謎の死が相次ぎ、徐々に均衡が崩れはじめていく…。

本作では、キョウコを含む4つの人格を4人の女優が演じている。「ホワイトリリー」でも中田とタッグを組んだ飛鳥凛がキョウコを演じるほか、直美役に大島正華、ゆかり役に松山愛里、ハル役に中谷仁美が抜擢された。

4月12日から公開の映画「殺人鬼を飼う女」予告編見ました(੭ु╹▿╹)੭ु⁾⁾ めっちゃいい感じーー!とても楽しみです✨

◆『ハロウィン』(4月12日公開)

ジョン・カーペンター監督による1978年の名作ホラー「ハロウィン」の40年後を描いた続編。

当時の被害者で唯一の生き残りローリー・ストロードが、ハロウィン前夜に脱走した「ブギーマン」こと殺人鬼のマイケル・マイヤーズに立ち向かう様を描く。

再び殺人鬼が目の前に現れることを恐れ、非常事態に備えていたローリー・ストロード役を演じるのは、1978年版『ハロウィン』で同役を演じたジェイミー・リー・カーティス。製作総指揮と音楽をジョン・カーペンターが担当した。

4/12(金)公開『ハロウィン』試写に行きました! あのテーマが流れるOPからテンション爆上がり、タフネスババアとなったローリーがトラウマに抗いながら戦う様はカッコ良くマイケルはそれ以上に強く、無印のオマージュもありつつ大満足!大スクリーンでマイケル見られるだけで!もう!(文字数 #野水映画 pic.twitter.com/xGJNZKIkqX

試写『ハロウィン』4月12日公開 感情不明の殺人鬼マイケル・マイヤーズがまーー不気味でただ立ってるだけでも怖い。中盤からのブギーマンがまあゾワゾワさせてくれて、R指定の残忍さもかなりくる。終盤さらにヒートアップして心臓鷲掴みにされる。40年前の伝説作からかなり洗練されたが満足の作品! pic.twitter.com/fUP8zN7JfC

◆『マローボーン家の掟』(4月12日公開)

J・A・バヨナ製作総指揮×セルヒオ・G・サンチェス監督によるサスペンス・スリラー。

1 2