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至高の一杯。横浜のカレー屋ベスト5

横浜のおいしいカレー屋をご紹介します。

更新日: 2019年03月04日

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glpMan0218さん

アルペンジロー

営業時間:
ランチタイム:11:30~16:00
ディナータイム:17:00~20:00
定休日:月曜(月曜祝日の場合、翌火曜休み)
電話番号:045-212-1880
住所:神奈川県横浜市中区山下町100

山小屋をイメージした店内から香ばしいカレーの匂いが店の外まで漂ってくる。「アルペンジロー」。尾瀬戸倉のスキー場で始まった宿泊ロッジ「アルペンジロー」の歴史は、1985年、横浜の地で唯一無二の存在感を放つカレー店へと進化を遂げた。小麦粉を一切使用しないサラサラのスープカレーは北海道で有名なスープスタイルのカレーとは全くの別物だ。口に一杯に広がる深いコクのカレーの基本は、14種類ものスパイスを使ったインド料理。そこに秘伝の出汁を加え、煮込みに丸2日、冬眠といわれる作業を2日間幾度となく続けようやく角の取れた独特のまろみと旨みが生まれる。

辛さは山の高さで選ぶ。これも32年前のオープン当初から変わらないスタイル。試行錯誤し、足しては引き足しては引きを繰り返し、そして最後は天から舞い降りたように電撃的に生まれた奇跡の味。今では横浜だけでなく日本全国、世界各国からこの唯一無二の味を求めて多くの人々が訪れる。「アルペンジロー」。奇跡の味をあなたもどうぞ。

ラマイ 横浜伊勢佐木モール店

アジアンバーラマイは、2003年に札幌でオープンしました。オープン以来、独自性とお客様の立場に立ったお店作りを第一に営業しております。例えば、店内の座席には仕切りを多く使用し、大き目のテーブルをご用意するなど、 出来る限りお客様にはゆったりとくつろいで頂きたいという思いを形にしました。また、店内の照明を少し暗めに落とし、様々な調度品や絵画を配置、バリ島の雰囲気を味わって頂く事にも力を注いでおります。店内に飾られたこれらの調度品や絵画は、全てバリ島現地にて買い付けた本物ばかり。まるで本場インドネシアにいるような店内の雰囲気です。

ラマイのスープカレーはチキンベースのスープです。また、フルーツやキャベツも沢山入っていることが特徴です。スパイスも調理直前に挽きなおして、よりスパイス感を出しています。様々なスパイスといくつかの隠し味が絡み合ってラマイ独特の風味を出しています。
※‘少し辛め’で召し上がることをおすすめします。

Kikuya Curry

営業時間:11:00~14:30、17:00~20:00
定休日:月曜日(祝日の場合は翌日)
電話番号:045-231-0806
住所:神奈川県横浜市中区野毛町4-173 天悦ビル101

「Kikuya Curry」のメニューの特徴は、自分好みにカスタマイズできるところにある。「野菜・チャイマメカリー」、「ローストチキンカリー」、「ハンバーグカリー」、「牛リブ・カリー」など、まずはベースとなるカレーを選択する。次に、スパイシーなスリランカ風、ストレートな辛さの中に玉ねぎの甘みをプラスした和風南蛮風、和風南蛮に生クリームでアレンジした「バターマサラ」からカレーの味を選ぶことができる。訪問した際には8種類のベースに3種類の味、つまり24種類のバリエーションを楽しめるのだ。

店舗は席数が限られるため、ランチなどは早めに出かけられることをおすすめしたい。「このエリアは交通の便が良い土地で暮らしやすいですよ」と語るオーナーの言う通り、お出かけ日和の日が続けば自然と足が向くというお客様も多いようだ。気になった方はぜひ一度訪れて、自分だけのとっておきの一皿を探してみてはいかがだろうか。

ボァトゥン

営業時間:11:00~14:00、15:00〜23:00
定休日:第三日曜日
電話番号:045-664-4639
住所:神奈川県横浜市中区真砂町 3-33 セルテ6F

仕事帰りの一杯、ちょっとしたデートなど、リーズナブルにゆっくりと時を楽しみたい方におすすめの癒し空間♪本場タイの空気が漂う【ボァトゥン】はタイ好 きの人は特に必見の場所。本場タイ人シェフの作る本格料理は、現地以上に野菜や魚介を贅沢に使用したヘルシーさが人気の秘密♪

辛さはお好みで調節できるだ けでなく、苦手な食材は抜くことも可能で、辛いのが苦手な方・お子様も安心してお食事を楽しめます

札幌スープカリー アナンダ

営業時間:
平日:11:00~15:30、18:00~22:00
土日祝:11:00~22:00
定休日:年中無休、スープがなくなり次第終了
電話番号:045-316-1288
住所:横浜市西区平沼1-38-2 咲久良ビル中2階

札幌から、香ばしい風が吹いて来た。スパイスや素材が大地なら、カリーは海である。あらゆる「具」を迎え、飲み込む許容性。海は波を有し、文化、人々をも運ぶ。だから、カリーは雄大で深遠である。人を繋ぎ、魅了する美味と刺激の茶褐色の「海」へ。オリジナリティ溢れる情熱を今、札幌から横浜へ。

スパイスは風味を最大限に出すため、スープに入れる直前に荒挽きに。数種類のスパイスと共に15時間煮込んだ野菜や肉が、深い旨味たっぷりのスープを作り出します。 基本のじゃがいも、玉ねぎ、人参は北海道産にこだわり、他の素材も本当に美味しいと確信できるものしかご提供しません。 スープの旨味、スパイスの刺激、トッピングの融合した一皿を是非一度ご賞味下さい! カリーの辛さは、お子様も食べられるマイルドな味から激辛まで、お好みでご用意できます。 カレー好きの皆様のご来店、お待ちしています!

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