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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

いま中国で売れまくってるのが

2017年の中国の書籍市場(約1兆4000億円)のうち、25%にあたる約3500億円を児童書が占めている。

2017年、日本でも800万部を超えて戦後最大のベストセラーとなっている黒柳徹子『窓ぎわのトットちゃん』の中国版発行部数が、日本を上回る1000万部を突破

この本は、トットちゃんが小学校1年生で学校を退学になるところから始まる、黒柳徹子さんの自伝的物語です。

「一人っ子政策」への反省などから子どもの情操教育に熱心な親が増えていることが、児童書市場拡大の直接的な要因

当時の中国には、子ども向けの創作絵本の市場はほとんどなく、「絵本」という言葉すら存在しなかったという。

世界で活躍している中国人の絵本作家も出てきていますが、全体的に見ると、まだまだ少ないのが現状です。

一体なぜ・・・

なぜ、こんなに海外で人気が出たのか。あめの輸出量が6年間で2倍以上にも膨らんでいることが分かった。

大阪税関によると、海外へのあめやグミなどのキャンディー類の輸出量が4年連続で過去最高を記録したという。

海外で売っているガムや飴といったいわゆるキャンディーと言われるお菓子は、はっきり言ってあまり美味しくないです。

私、今年で海外生活34年目なんですが日本にいる両親は時差のコンセプトがいまだにイマイチ理解出来ていなくて今朝も入院中の母から朝5時にFaceTime が来た。 緊急かと思って慌てて眠い目こすって出たら、「この間くれたあの美味しい飴どこで買ったの?」という質問でした。 現場からは以上です。

また、海外セレブが注目している

海外のセレブリティシェフたちの間でここ数年、人気が高まっている「MISO」。お味噌のことです。日本発のスーパーフードとして注目

ここ数年の海外での和食ブームで、日本食のレストランの数が増え続けています。それにつれて味噌の輸出が伸びました。この流れはまだ続くとみています

NYでも日本食は人気が高く、特にインスタントの「お味噌汁」が大変な人気なのだとか。

しかし、その味噌汁の良さを広めたのは当の日本人ではなく、現地のアメリカ人だというのです。

さらに・・・

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