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【大阪市】親子でいける歯医者さん【おすすめ】

大阪府大阪市此花区でおすすめの歯医者さんをご紹介!!

更新日: 2019年03月05日

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この記事は私がまとめました

住所〒554-0002
大阪府大阪市此花区伝法2丁目4-4
電話番号06-6461-8211
FAX06-6461-8311

診療時間
月〜土 9:00~20:00
休診日:日曜・祝日
☆予約制☆
 状況によって当日予約可能です。
 お気軽にお問い合わせください。

※受付時間19:00まで※
 ただし、緊急時はご相談ください。

うれしいキッズスペース完備!!

おもちゃや絵本などを取り揃えたキッズスペースを完備しておりますので、お子さま連れのお母さまも安心してお越しいただけます。

●小児歯科●

院長である私自身が子供好きなこともあって、お子さまの治療も得意なほうだと自負しています。小児科に努めている先輩からも、子供さんの治療についてのアドバイスを受け、私だけでなく、アシスタントを含めたスタッフ全員がお子さまへの対応を学んでいます。
できるだけソフトに、やさしく接することを心がけていますし、声が大きく威圧的な感じになったり、強い口調にならないようにと、しゃべり方や言葉遣いにも気をつけています。

虫歯で来院した4歳女の子のエピソード
「歯ブラシが当たるだけでも痛い」という、4歳の女の子が来院したことがありました。初診のときは治療を嫌がっていたのですが、虫歯が神経にまで達しているような状態だったので、出来るだけ短時間で、痛みを緩和する初期治療を行いました。
そして、2回目の治療時には、前回よりも少し慣れた感じで治療を受けてくれました。想像ではありますが、彼女が少しだけ、「歯医者さんは怖いところじゃないかも...」「歯医者さんに行くと、痛かったのが痛くなくなる!」と認めてくれたのかも...と思えて、とてもうれしかったです。

お子様の治療も安心してお任せできますね!

●小児矯正●

当院では「歯並びは舌の筋肉によって発育する」というメカニズムを基本として、「健康を維持できる歯並びと噛み合わせ」を目指した矯正治療に取り組んでいます。
幼児の時からゆっくりと治療を行い、永久歯になった時にきちんと噛み合った状態に育成・誘導します。永久歯を抜かずに治療し、3D装置と呼ばれる目立たない器具などを使用し、お子さまの心身にあまり負担をかけずに治療を終えることができます。
永久歯になってから治療を始めるお子さまでも、ケースによりますが、できるだけ永久歯を抜かない治療も可能です。

<当院が目指す「これからの歯の矯正」のポイント>
●不正咬合(噛み合わせの不具合)の予防
●見た目の美しさ(審美)
●健康を目指した歯並びと噛み合わせ
●永久歯はなるべく抜かない
●3歳までは脳の発育を考慮し、矯正器具を絶対に使用しない
●矯正器具は外から見えないもの、簡単で苦痛のないものを使用
●舌の筋肉をつける

お子様の歯列矯正も安心してお任せできますね!

お子様の予防歯科におすすめ!!

カミーゴは、お子様が自分自身の力で正しく歯磨きをすることを目標としています。 お子様自身に歯に関心を持ってもらうことで、歯に対する意識を高めていきたいと思っています。入会するとカミーゴノートをお渡しします。

楽しみながら、自分自身で歯の健康をチェックする習慣を
入会するともらえるカミーゴノートは、歯の健康をチェック&記録できるノートです。歯の検診を受けたときには、歯科衛生士が、磨き残しなど汚れの付いているところや、歯がグラグラしているところ、新しく歯の生えてきたところなどを記入します。
その記録の部分に、来院のたびにもらえるかわいいシールを貼るなどして遊んでいるうちに、「自分の歯の状態」を常に意識する習慣が自然と身につきます。また、月に1回押してもらえるスタンプを集めていくと、ご褒美のプレゼントがもらえるので、「歯医者に行くのが楽しみ」になってもらえます。

歯磨きが苦手なお子様も、楽しく虫歯予防ができますね♪♪

小児歯科以外にも

虫歯や歯周病、事故などによって歯を失ってしまった場合、元の状態に近づける方法として挙げられるのが、「入れ歯」「ブリッジ」「インプラント」の3つの治療方法です。
なかでも、私たちがお勧めするのは「インプラント」治療です。インプラントは、あごの骨にチタン製の人工の歯根を埋め込み、それを土台にして人工の歯を装着する治療方法。
失った歯の周囲に残っている健康な歯を削るなど、ほかの歯に負担をかけることなく治療できる上に、見た目の美しさや機能的にも優れた最新の治療法です。

一般の歯科医師では困難な抜歯、一般歯科では扱わない口腔内の疾患というものもあり、歯科医院によっては、「必要に応じて専門医や大学病院へ紹介」という方針のところもありますが、当院では、さまざまな症例に対応しています。
歯根嚢胞(しこんのうほう)や唇の粘液嚢胞、顎関節症の治療、マニピュレーション法などにも対応していますし、親知らずの抜歯も数多く経験し、難症例にも対応可能です。

親知らずの痛み、顎関節(あごの関節)の症状、口腔内(口の中)やあごの怪我、口腔内のおできや腫れ物、口腔粘膜疾患、口腔がんなどを専門に診察治療をするのが歯科口腔外科という分野です。

審美治療とは、むし歯や歯周病といった病気の治癒を目的とした歯科治療ではなく、健康的で美しい歯をご提供する治療です。
歯にコンプレックスがあって「人と話すのが苦手」になったり、「楽しいのに口を開けて思い切り笑えない」といった悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?
審美治療の果たす役割は、相手に与える印象を変えたり、詰め物を相手から見えなくしたりと、見た目のケアをすることで、普段の生活が楽しくなるような心のケアをすることなのです。

「歯ぐきが後退してきている」、「歯ぐきから血が出る」、「歯がグラグラする」という症状が出るころには、歯周病がかなり進行していると言えます。そこまで進行する前に歯周病に気づき、少しでも早く治療を始められるよう、当院では、定期検診の受診をお勧めしています。

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