1. まとめトップ

パンにつければ至福の時間が味わえる…「塗る柿ピー」が食べた過ぎる!!

柿ピーはおつまみに最高ですし、「食べるラー油」はご飯に最高です。そんな魅力的な2つの概念を合わせた最高のピーナッツバターが発売されます。その名を『新潟発 柿の種のオイル漬け ピーナッツバター』で、なんと柿ピーを塗ることができるというのですから、驚きで欲しいとの声があがっています。

更新日: 2019年03月06日

1 お気に入り 5764 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

食べるラー油が大ヒット!!

すでにおなじみの「食べるラー油」の登場で、ラー油市場は10倍に急拡大した。

単なるヒット商品の枠を超え、すっかり「普通名詞」として、家庭に定着した感のある食べるラー油。

これは、餃子を食べる際に醤油の上に垂らす調味料というこれまでの概念を打ち破る画期的な「新商品」の開発であった。

食べるラー油は、ラー油の中に具を入れ、素材感を前面に打ち出すことによって、「ラー油イコール調味料」という概念を「ラー油イコールおかず」へと大幅転換させた。

さらに、食べるラー油を使ったレシピは、最近沢山紹介されていて、シンプルにご飯にかけるだけでなく、パスタのちょっとしたスパイスに、お肉料理になど、本当に使える料理の幅が広いのが魅力ですね。

食べるラー油は、日本の新しい調味料として、その立場を確立していくでしょう。

柿ピーの魅力ココにあり

元々は小判型の金型で薄くスライスした餅を切り抜いて、ピリ辛味のあられを作っていたのがルーツ。

多分知らない人はいない定番お菓子「柿の種」は、子どもも大人も大好き!

おやつにおつまみに…と、ピリッと辛いあの味には、一度食べ始めると手が止まらなくなる不思議な魅力がありますよね。

今は個別包装のミニパックが主流ですが、私の学生時代は、大きな袋にまとめて入っていたので、豪快にお皿に盛って食べていた記憶があります。

様々な柿ピーがあるものです。

なんと、二つの魅力が備わった「塗る柿ピー」が開発された。これは欲しすぎる!!

本商品は阿部幸製菓開発の「柿の種のオイル漬け にんにくラー油」に続くシリーズ第2弾。

食べるラー油のノウハウを生かした製品なのです。

ピーナッツバターは柿の種とのベストマッチを目指して開発した独自配合で、唐辛子の辛さがピーナッツの甘さを引き立ててくれるんだとか。

ピーナッツバターは柿の種とのベストマッチを目指して開発した独自配合で、唐辛子の辛さがピーナッツの甘さを引き立ててくれるんだとか。

ピーナッツ粒、柿の種、ザラメという3種類のザクザク食感を楽しめるのも特長です。

パンにたっぷり乗せるほか、冷しゃぶやアイスクリームのトッピングとして使う食べ方もオススメされています。

様々な声が

パンに塗る柿ピー!?ピーはピーナッツバターか。面白いφ(..)メモメモ

もはや食べてみたさある メディアで話題沸騰!注文殺到で予約必須の話題商品に、第二弾 “パンに塗る柿ピー!”が登場 「新潟発 柿の種のオイル漬け ピーナッツバター」新発売 prtimes.jp/main/html/rd/p… @PRTIMES_JPさんから

1 2