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nomado-kimocさん

Be With You ~いま、会いにゆきます

同作は、2004年に竹内結子と中村獅童主演で映画化された市川拓司のベストセラー小説『いま、会いにゆきます』の韓国版。

メガホンを取ったのはイ・ジャンフン。今回の発表とあわせて特報とティザービジュアルが公開された。

自分の涙が好きではない。他人の前では特に。だから映画館などでは必死に闘って我慢する。しかし、最近はやや涙腺が緩んできた感。以前に日本でも映画化された市川拓司のベストセラー小説が原作となる「いま、会いにゆきます」韓国版リメイク映画「Be with you」の試写で、ギブアップ。4/5公開予定。 pic.twitter.com/pdrdHu9uHz

4月の君、スピカ。

『4月の君、スピカ。』が、2019年4月5日(金)より新宿ピカデリー、イオンシネマ他 全国劇場公開します。

杉山美和子のコミックを実写映画化した青春ラブストーリー。周囲になじめないヒロインが美少年と秀才に誘われて天文部に入る。

『NANA』シリーズや『黒執事』などの大谷健太郎がメガホンを取った。

希望の灯り

第68回ベルリン国際映画祭正式出品作品のドイツ映画「希望の灯り」が、2019年4月5日に封切られる。

旧東ドイツの巨大スーパーを舞台に、社会の片隅で助け合う人々の日常を穏やかにつづったヒューマンドラマ。在庫管理係として働きはじめた無口な青年クリスティアンは、一緒に働く年上の女性マリオンに恋心を抱く。

それぞれ心の痛みを抱えているからこそ、互いに立ち入りすぎない節度を保っていたが……。「未来を乗り換えた男」のフランツ・ロゴフスキが主演を務め、ドイツアカデミー賞で主演男優賞を受賞。

愛がなんだ

『八日目の蝉』『紙の月』などの原作で知られる直木賞作家・角田光代の恋愛小説を映画化。好きになってくれない相手をいちずに追う女性の恋模様を描く。

『パンとバスと2度目のハツコイ』などの今泉力哉がメガホンを取った。

って感じの話でした、「愛がなんだ」 面白かったから、映画が楽しみ。

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