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『キャプテン・マーベル』も!今週末公開の「おすすめ映画」

2019年3月第3週末公開の「おすすめ映画」5作品。『君は月夜に光り輝く』。『キャプテン・マーベル』、『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』、『えいがのおそ松さん』、『まく子』。

更新日: 2019年03月12日

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aku1215さん

◆『君は月夜に光り輝く』(3月15日公開)

佐野徹夜の同名小説を永野芽郁×北村匠海のW主演で映画化する切ないラブストーリー。

不治の病に侵された女子高生と、彼女が叶えることのできない願いを代行する同級生の切ない交流が切り取られている。

メガホンをとるのは、『君の膵臓をたべたい』『センセイ君主』など青春映画の名手として知られる月川翔。

『君は月夜に光り輝く』試写会に行ってきました。生身の人間として、まみずと卓也が精一杯に生きていました。月川監督、キャスト、スタッフの方々の愛が細部まで詰まった作品だと思います。実写だからこそ見てほしい。おすすめです。3月15日からです。#君は月夜に光り輝く pic.twitter.com/A1FCzE1ZJl

「君は月夜に光り輝く」 試写会に行ってきました✨ 大事な人や生きてる今をもっと大事にしようと思わされる映画でした。 ひとつひとつの景色が綺麗で、 感動しました。 皆さんも是非 見に行ってみて下さい! #君月みたよ pic.twitter.com/3XCrHixmMh

◆『キャプテン・マーベル』(3月15日公開)

マーベルコミックが生んだヒーローが結集する「アベンジャーズ」シリーズに連なる「マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)」の一作で、MCUでは始めて女性ヒーローが単独で主役となったアクションエンタテインメント。

驚異的な力を持つ主人公が、失った記憶をめぐる戦いに挑む。

「ルーム」でアカデミー主演女優賞を受賞したブリー・ラーソンがキャプテン・マーベル役で主演。ニック・フューリー役のサミュエル・L・ジャクソンのほか、ジュード・ロウらが共演。

先日、試写で一足先に 『キャプテン・マーベル』 を鑑賞させていただきました。 あまり期待値を上げたくはないのですが、MCU最高傑作です。 いままでMCUを見てきた方、 見てください。 アメコミ映画に興味なかった方、 見てください。 ファンは開始秒で泣きます。 3月15日公開です。 pic.twitter.com/vp13EyvT2y

解禁。「キャプテン・マーベル」試写。これを見なきゃ「終わり」が始まらないという、ある意味ズルいタイミングの作品なわけだけど、そこであえて「始まり」をしっかり描いてみせるというケヴィン・ファイギの采配は今回もお見事。トレイラーの印象とは違って、MCUの中では意外にもガーディアンズ的

◆『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』(3月15日公開)

「レディ・バード」のシアーシャ・ローナン、「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」のマーゴット・ロビーが16世紀の英国を生きた2人の女王を演じる人間ドラマ。

16歳でフランス王妃となり、18歳で未亡人となったのちにスコットランドで王位に就くメアリーにローナン、メアリーによって権力を脅かされるエリザベス1世にロビーが扮した。

監督は舞台演出を数多く手がけ、本作が長編映画監督デビュー作となるジョージー・ルーク。

試写会で #ふたりの女王 を観ました。衣装とヘアメイク、スコットランドの景色と音楽がとても美しかった✧˖° シアーシャ演じるメアリーの気丈さとマーゴット演じるエリザベスの迫力。ふたりの演技対決も素晴らしかった。歴史物が苦手な私にも解りやすく、あっという間の2時間でした! pic.twitter.com/1gAVszvUTv

現代のカリスマ作曲家マックス・リヒターが音楽を手掛けた映画《ふたりの女王 メアリーとエリザベス》(3/15公開)試写。激動の16世紀英国を壮大なスケールで映像化。それぞれ気高い女王魂を持ち、本当は誰よりもお互いに理解し合っていたふたりが運命に翻弄されて袂を別ってしまうのが哀し過ぎるわ。 pic.twitter.com/XfDJURZpKs

◆『えいがのおそ松さん』(3月15日公開)

赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作に、ニートの大人になってしまった松野家の6つ子の兄弟が繰り広げる日常を描いて人気を集めたギャグアニメ「おそ松さん」の劇場版。

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