1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

辛い時に読む本8選|気付きがある・心に染み入る本を厳選しました

辛い時は本に救いを求めればいいと思います。そんなときは、読書をするチャンスでもあります。辛い時に読む本をまとめます。わたしなりに厳選しています。

更新日: 2019年03月11日

35 お気に入り 3000 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

理論と実践のベストミックスを提供します。

seniorさん

● 反応しない練習

みなさん1人1人が、「いつからでも」「誰でも」この本書の考えを実践することができ、非常に実用的な本ではないかと思いました

やっと「反応しない練習」読了。呑みながら読んでるから、全部自分に当てはまるように思える。本の内容とも相まってなかなか読み進めなかった。 人生の色んなステージで読むともっと得るものありそう。

● 夜と霧

題名が頭に残り、すばらしい本である事は聞き知っていた。あれからだいぶ時間はたったがいつも頭の片隅に読みたい本としてどこかに

フランクルの「夜と霧」は何かおおきな辛いことに遭遇したときに読み返したくなる本だと思います。彼の講演集の中にある言葉「それでも人生にイエスという」は、昔の私を支えてくれた言葉です。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-…

● 無意識さんの力で無敵に生きる

いろいろとあるんですが、よーするに「意識さん」よりもすんごい力を発揮する「無意識さん」を活用すれば人生、楽になりますって

● 奇跡の脳

脳科学者が脳卒中に襲われて、左脳の機能を失い、さらにそこから奇跡的に回復することで書かれた、ほとんど奇跡のような偶然によって生まれた本。自分がここ数年読んだ本の中で最も重要な本の一冊

● 「私に生まれてきてよかった」と心から思える本

「しんどい想いをしているあなたへ」「価値があるから生きるのではなく、生きることに価値があるのだから」「ここまでよく、生きてきたね」というセンテンスを一年ぶりに拝読して、ほっとしています

● 人生を好転させる「新・陽転思考」

ポジティブ・シンキングを捨てる決心をし、一旦ネガティブな面を受け入れて、そのなかからプラスを探して切り替えるということを

● それでいい。

情報量は多くないが、気づきが多い。素晴らしい本。人は誰に対しても「役割期待」を持っていて、それがズレると関係がこじれる

1 2