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干されてもいい..「仕事セーブ宣言」をした高嶋ちさ子に様々な声

ヴァイオリニストの高嶋ちさ子がブログで「仕事セーブ宣言」をして話題に

更新日: 2019年03月12日

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ヴァイオリニストの高嶋ちさ子がブログで「仕事セーブ宣言」をして話題に

solmesさん

▼ヴァイオリニストの高嶋ちさ子

高嶋 ちさ子(たかしま ちさこ、1968年8月24日 - )は、日本のヴァイオリニスト。

6歳でバイオリンを始めた高嶋さん。1994年には米「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団、翌年には日本でCDデビュー

クラシックからポップス、映画音楽まで幅広いジャンルで“美人バイオリニスト”として活躍する、いわば“女版・葉加瀬太郎”とでも言うべき存在だ。

現在、演奏を中心にイベントやコンサートプロデュースに加え、テレビやラジオなどの各種メディア出演、執筆など活動の場は多岐に渡る。

▼プロデュースした「12人のヴァイオリニスト」コンサートは大人気

“観ても、聴いても、美しく、楽しいヴァイオリンアンサンブル”というコンセプトでクラシックの敷居の高さを払拭し、クラシック音楽やヴァイオリンをより身近に感じてもらえるように活動を行っている

音楽のみならず、演奏しながらのフォーメーションパフォーマンスが最大の見せどころ。選りすぐりの優秀なバイオリニスト集団“美女バイオリニスト軍団”とともに演奏する光景は圧巻

▼最近では「毒舌キャラ」でバラエティ番組で大活躍

負けん気の強い性格が留学したアメリカで磨きをかけられ、今の言いたい放題、言わなきゃ気が済まない“ゴーマンキャラ”を形成していったという。

『ザワつく!一茂 良純 時々 ちさ子の会』(テレビ朝日系)では、長嶋一茂、石原良純といった空気を読めない(読まない)ふたりと濃すぎる“トリオ”を結成。

KYな3人”が、決められたテーマについて好き勝手な話を展開するというトークバラエティー。

▼そんな高嶋ちさ子がブログで「仕事セーブ宣言」をした

ヴァイオリニストでタレントとしても活躍する高嶋ちさ子(50)が10日、昨年3月以来1年ぶりにブログを更新し、仕事をセーブすることを宣言した。

現在はほとんど家にいる時間がないという高嶋さん、多感な年ごろでもある12歳と9歳の息子たちと過ごす時間を確保したいというのだ。

・「干されてもいい、このままだと息子に干されそう」

「関係者の皆様、私は仕事人ではなくお母さんなので、仕事はセーブさせて頂きます。それで干されても良いです。このままだと息子に干されそうなので」など育児を優先したい思いを明かした。

「まだまだかわいい息子が、この1ヶ月荒れに荒れてます。原因は私です。一緒にいればわかること、出来ることが何も出来ていなくて、本当にかわいそうな思いをさせています」と反省した。

今後の平日の仕事については「子供が学校から帰宅する時間までに終わるものしか絶対にお引き受けしません」と宣言。

・子供たちの反応をTwitterで明かした高嶋ちさ子

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