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現行エクストレイル乗りがまとめ

s..koyaさん

日産・エクストレイル

エクストレイル(X-TRAIL)は、日産自動車が2000年から製造・販売するミドルサイズのSUV型の乗用車である。生産は2011年8月に日産から分社化された日産自動車九州が担当している

2013年にフルモデルチェンジして3代目となったエクストレイルが、2020年夏頃に4代目へとフルモデルチェンジするという噂があります。注目すべきは、三菱の技術を取り入れて「アウトランダーPHEV」に搭載しているプラグインハイブリッド技術をエクストレイルに投入する情報です

フルモデルチェンジした4代目エクストレイルには、三菱自動車のPHEV技術を投入する可能性があります。防水シートを採用したエクストレイルはアウトドア趣味に使いやすく、外部電源が使えるようになると更にキャンプなどにもピッタリの車へと進化

アウトランダーPHEVの特徴

効率と静粛性に優れた2.4L MIVECエンジン
高出力・高トルクを発揮する前後輪駆動モーター
エネルギー密度が非常に高いリチウムイオンバッテリー
ツインモーター4WDを基本とする車両運動統合制御システムS-AWC
JC08モード燃費:18.6km/L
EVモード航続距離:最大65.0km

ルノー・日産・三菱アライアンスでパートナーシップ関係を築いている

ルノー・日産・三菱アライアンス

ルノー・日産・三菱アライアンス(ルノー にっさん みつびしアライアンス、Renault–Nissan–Mitsubishi Alliance)とは、フランスの大手自動車メーカー ルノー と、日本の大手自動車メーカー 日産自動車、三菱自動車工業が締結したパートナーシップ関係の事である。2016年以前はルノー・日産アライアンスと呼ばれた。

4WDシステムにも注目。今年7月に追加された「ノートe-power 4WD」は後輪駆動専用のモーターを搭載したモーターアシスト式4WDを採用しています。新型エクストレイルでは、これをさらに進化させた、左右駆動力配分システムをもつ新型e-power 4WDが採用される可能性があります。

ボディサイズはちょっぴり大きくなる?

ボディサイズ予想(他3列SUVと比較)
※単位:mm 全長全幅全高ホイールベース
次期エクストレイル ※予想4705183517402700
現行エクストレイル4690182017302705
三菱・アウトランダーPHEV4695180017102670
ホンダ・CR-V46051855
16802660

デトロイトで公開された“Xmotion”(クロスモーション)が鍵

現行モデル同様に200万円台中盤~300万円代後半か

日産 新型エクストレイルの販売価格を大胆予想

すでに販売されているノートやセレナにおいて、e-POWER搭載車は+30~40万円程度高額な設定になっているのだ。そのため新型エクストレイルは、価格の上限が400万円に届くか、上回る可能性もある。

搭載が予想される安全装備

インテリジェント エマージェンシーブレーキ
インテリジェント ルームミラー
インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)
インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)
ハイビームアシスト
踏み間違い衝突防止アシスト
標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)
インテリジェント DA(ふらつき警報)
車両接近通報装置
VDC(ビークルダイナミクスコントロール[TCS機能含む])

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