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10年ぶりにM字開脚が復活!インリンが沖縄でグラビアを撮影

インリンが「10年ぶりにグラビアの撮影で沖縄にきました」とブログで報告。自然に体が動いてポーズを取ったと明かしている。週刊プレイボーイの袋とじでM字開脚を11年ぶりに復活。

更新日: 2019年04月02日

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wappameshiさん

インリンが10年ぶりに沖縄でグラビアを撮影

インリンは「10年ぶりにグラビアの撮影で沖縄にきました」と報告。

ブログで沖縄でグラビア撮影を報告している。

「久しぶりすぎて、どうなんだろう?ポーズ取れるんだろう?」と不安もあったようだが、「でも衣装を着たら、10年前の自分がサーッと降りてきた感じで、スーッと自然に体が動いてポーズを取ってました」「本当に不思議な感覚」とコメント。

週刊プレイボーイでM字開脚を復活

今号掲載の袋とじ「Revival in 11 years」では、そんな彼女の今も変わらぬ美貌と、代名詞とも言うべきM字開脚などを見ることできるので、気になる人はチェックをお忘れなく。

1年前にグラビアに復帰したいと語っていた

台湾出身で日本の短大に進学した彼女は、雑誌の読者モデルをきっかけにグラビアの世界に足を踏み入れた。そのとき声をかけられたカメラマンに水着グラビアを勧められ、肌の露出に抵抗はあったものの、「面白そう」と覚悟を決めたという。

2018年4月13日にインリンが「エゴサーチTV」(AbemaTV)に出演した。

M字開脚"について「当時、『かっこよくしゃがんで』という要望がカメラマンの方からあり、思い切り開脚したらかっこいいのかなと思った」と自ら提案したポーズだったことを明かした。

編集部の方がM字開脚というキャッチフレーズで雑誌につけたという。

代名詞ともいえる“M字開脚”ポーズに話が及ぶと、「股関節もすごく硬くて。いつもつりながらやっていて、しんどかった」と当時を振り返った。

インリンは「正直、グラビア復帰はすごくやりたい。けど、私の周りは日本人のママ友しかいない。何かあればすぐにチェックされるから恥ずかしくて会えない」と、グラビア復帰への思いも明かした。

インリンは「インリン様は結構ノリノリでしたね。普段はムチで人を叩くことがないので、練習のときからプロレスラーをパチパチ叩いてストレス発散になったし、ムチが体の一部になっていて楽しかった」と当時の心境を赤裸々に告白。

プロレス団体「ハッスル」には「インリン様」として出場していた。

「月収は最大でも50万円を超えたことがない」という話の真偽を尋ねられたインリンは、「ずっと月給制。でも、仕事がない時も(給料を)いただいていたので。仕事がある時もこの金額以下でした」とその話が本当であることを認めた。

当時の恋愛事情を聞かれたインリンは、「恋愛禁止ではなかった。インリン・オブ・ジョイトイになってから10年位、誰とも付き合っていない」と答え、「興味はあったけど、ワッキーさん以外に電話番号も聞かれなかった」という意外な事実を語った。

インリンはネットにある口説かれた芸人Wはワッキーだったと答えている。

インリン・オブ・ジョイトイのプロフィール

誕生日 1976年2月15日
出身地 台湾台北市
血液型 B型
身長  163cm
股下  85cm
大学  桜美林短期大学

インリンは台湾に生まれたが、10歳の時に日本に移住する。2009年頃まで主にグラビアアイドルやタレントとして活動していた。「エロテロリスト」を自称し、写真集等での過激な衣装やM字開脚ポーズで有名。
プロレス団体「ハッスル」にも「インリン様」で出演していた。

2008年9月27日にハッスルの元社員・デザイナーの藤原勇人と結婚。現在3児の母。

かつて日本でタレントとして活動していたインリンさんは結婚後、20101年に第1子となる男の子、2013年には双子の男の子と女の子を出産しました。現在は日本と台湾を行き来しながら、3児の母親兼タレントとして奮闘しています。

インリンは2016年に所属事務所を台湾の「英里有限公司」に移籍し、「インリン」に改名。現在は、3人の子育てをしながらタレント活動を続けている。

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