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田中圭&中村倫也W出演作も!今週末公開の「おすすめ映画」

2019年3月第4週末公開の「おすすめ映画」5作品。『バンブルビー』、『ブラック・クランズマン』、『ビリーブ 未来への大逆転』、『美人が婚活してみたら』、『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』。

更新日: 2019年03月22日

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aku1215さん

◆『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』(3月21日公開)

2014年に剛力彩芽と山崎賢人の主演で映画化され、「壁ドン」ブームの火付け役ともなった渡辺あゆの人気漫画を上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星の共演で再映画化。

女子高生の西森葵と学校一のイケメン久我山柊聖が密かに同居していたところに、柊聖のいとこ・久我山玲苑が加わり3人での同居生活がスタートするさまを描いた物語。

葵役を上白石、柊聖役を杉野、玲苑役を横浜がそれぞれ演じる。14年版の監督を務めた川村泰祐がふたたびメガホンを取った。

L♡DKの試写会玲苑が英語話したり歯磨いてる姿で世の女性は全員落ちるし柊聖は身長差と目線が強いし、葵の上目遣いは世の男性が死ぬのでとりあえずみなさん見てください #LDK #ドンしてキュンするLDK #LDK玲苑派 #sgs試写会 pic.twitter.com/qjQJSbcqPU

L♡DKの試写会に行ってきました! もうずっとキュンキュンしっぱなしの時間でした♡ れおんがほんとに可愛くて、不器用で、優しくて、、、やっぱり私はれおん派です #LDK #ドンしてキュンするLDK #LDK玲苑派 #sgs試写会 #横浜流星 #杉野遥亮 #上白石萌音 pic.twitter.com/kcZ2iv2htb

◆『バンブルビー』(3月22日公開)

大ヒットSFアクション「トランスフォーマー」シリーズの人気キャラクター、バンブルビーを主役に、シリーズの始まりを明らかにする物語。

黄色いボディで人気のキャラクター、バンブルビーと18歳の少女との交流を軸に、彼がなぜ地球へやってきたのかが明らかになる。

メガホンを取るのは『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』などのトラヴィス・ナイト。『トゥルー・グリット』などのヘイリー・スタインフェルド、プロレスラーでもあるジョン・シナらが出演する。

「バンブルビー」試写へ。近年ややシリアスに寄ってきていた「トランスフォーマー」の原点回帰と言いたくなるような、何ならシリーズ1よりもPOPな作品で、うれしく。アクション<<<青春寄りで、スピルバーグとマイケル・ベイの色がよい風に出ている良作でした。取材を切に願います(^ ^) pic.twitter.com/StpuZYC8Mg

「バンブルビー」の試写を観たんだけど、めっちゃ面白かった…!!✨シリーズ未視聴だったけど、話はわかりやすいし、終始テンポが良いし、ちょいちょい挟んでくるコメディでフッと笑えるし、熱いし、泣けるし、脚本が上手かった…!!そして、とにかくバンブルビーが可愛すぎたよ…☺️✨✨また観たい!

◆『ブラック・クランズマン』(3月22日公開)

黒人刑事が白人至上主義団体「KKK(クー・クラックス・クラン)」潜入捜査した実話をつづったノンフィクション小説を、「マルコムX」のスパイク・リー監督が映画化。

黒人警官役のジョン・デヴィッド・ワシントン(デンゼル・ワシントンの息子)と白人警官役のアダム・ドライバーのかけ合いが絶妙で、繊細なトピックスながらコメディ要素も満載。

第71回カンヌ国際映画祭でグランプリに輝き、第91回アカデミー賞でも脚色賞を受賞した。

鬼才スパイク・リー最新作『ブラック・クランズマン』試写。1989年の『ドゥ・ザ・ライト・シング』からリー作品はまったく軸ぶれず。素晴らしいの一語。白人至上主義者の結社、KKKに入ろうと考える若き黒人警官。その発想に驚くが、これが実話に基づく映画と聞き二重にびっくり。2019年3月22日日本公開 pic.twitter.com/jiynS4tKnh

『ブラック・クランズマン』試写。スパイク・リーの真骨頂。酷い差別の言葉には胃がキュッとなって胸も痛かったけど、ジョン・デヴィッド・ワシントン とアダム・ドライヴァーが最高で本当に見て良かったと思える映画。まだまだ知らなかった事実がたくさんあることを痛感。

◆『ビリーブ 未来への大逆転』(3月22日公開)

実話をもとに史上初の男女平等裁判に挑んだ女性弁護士を描いたドラマ。

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