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この記事は私がまとめました

uwajimanさん

◆Surface史上最もコスパ最高PC

「マイクロソフト Surface Go」

Surface Goの一番の魅力はなんと言っても機動力だ。本体サイズは約245(幅)×175 (高さ)×8.3(厚さ)mm、重量は約522g(カタログスペック)。

マグネシウム素材の手触りがよく、デザインは洗練されている。価格を考えるとボディの質感は高い。

「Surface Go」は「Surface史上、最も軽く、最も薄く、あらゆるシーンで活用できるSurface」がコンセプトになっているので、低価格で持ち運びに適したエントリークラスのモデルになっています。

以前から気になってた surface Go 買ってみた。久しぶりのWindows 。 しかし、ペンとオフィス、キーボードを付けたら、かなり高額になってしまった。 まんまと罠に。。。なのか? しばらくは、マックと両刀遣い。 pic.twitter.com/rc6FZvCLAb

◆ メディアで話題となり爆売れ

「SONY ネックスピーカー SRS-WS1」

名前の通り、肩に乗せる形で装着して、スピーカーでサウンドを流しながら、外の音も聴ける新しい音響機器の形。

今からsrs-ws1 使用して映画『クワイエット・プレイス』鑑賞しまぁす(´∀`) pic.twitter.com/P8pUD2BunZ

久しぶりのオーディオ製品という事でSONY SRS-WS1ウェアラブルネックスピーカー着弾しました〜! pic.twitter.com/maYv0a8XXX

キッチンでのコンテンツ視聴や、ゲームに映画などテレビで楽しむエンターテインメント体験の品質を手軽に向上してくれる即戦力として、活躍を期待していい注目製品だ。

今から ジェイソンステイサム vs 巨大サメ をsrs-ws1 使用して鑑賞します。 pic.twitter.com/gggxkaAjT5

◆ 5万円で手に入るドンキの優秀TV

「50V型 ULTRA HD TV 4K液晶テレビ」

わずか1週間で初回生産分3000台を完売した“ジェネリックREGZA”ことドン・キホーテの激安4Kテレビ。

確かに、4Kパネルとデジタルチューナーを搭載した4Kテレビが6万円でお釣りがくるなんて、国内大手メーカーでは不可能なレベルの激安です。

ドンキ50V型4Kテレビ、半年前にPCモニターと合わせて導入したパナ24V型と比較。5年保証付けて6万は凄い。強いて言えば音はぺらぺらで音には拘るので、真空管+QUADで組み合わせたが、スピーカーのスペースが足りない。倍速表示が無いので、テレビの早い動きには弱い。 pic.twitter.com/F3J45JnsWJ

高いテレビを見れば20~30万出せばドンキホーテの4kテレビより良いものは買えますが、6万円を出してもお釣りがくるこのテレビで満足ができる性能であれば大満足だと思います(・∀・)

ドンキで無名メーカーのテレビ去年買ったんだけど、これは本当に大正解だった50V型39800円、USBHDD録画対応、内部は正規の東芝製ボードでメニュー画面や番組表はほぼレグザ。画質も十分。本体スピーカーはショボいけど外部スピーカーで解決。この価格なら一人暮らしとか寝室用にマジでおスルメ❤️ pic.twitter.com/yoEERblEam

◆ 一眼レフカメラ初心者にNO.1おすすめ

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