現在ドラマの脚本家は50~60代のベテランが中心で、たびたび高齢化が叫ばれていますが、各局に若手をじっくり育成する余裕はなく、「実力派の劇作家を発掘したい」のが本音。

出典今冬、連ドラに劇作家ブーム到来 “次のクドカン”探す動き (NEWSポストセブン) - LINEアカウントメディア

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

『俺スカ』から『あなたの番です』まで!春ドラマは「劇作家」作品に注目

近年、劇団を主宰する劇作家を連ドラの脚本家として迎える例が増えており、2019年4月期冬ドラマにも実力派がずらり。羽原大介『スパイラル~町工場の奇跡~』、櫻井智也&加藤拓也。『俺のスカート、どこ行った?』、三浦直之『腐女子、うっかりゲイに告る。』、福原充則『あなたの番です』。

このまとめを見る