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寝るときは裸族!ノーパン睡眠を告白をした女性芸能人

3月5日放送の『グータンヌーボ2』で田中みな実がノーパン宣言。ノーパン睡眠は健康に良いという説がある。自宅では全裸になると発言するモデルは多い。

更新日: 2019年03月17日

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wappameshiさん

田中みな実は寝るときはノーパン

3月5日放送の『グータンヌーボ2』で就寝時のスタイルが話題になった。
滝沢カレンは「ヴィクトリアズシークレット」のジャージを着て寝るそうで、西野七瀬は上下スウェットで寝るという。

田中みな実は「オーガニックコットンのすごいユルっとしたものを着てます」「ナイトブラはしますけど下は履かないです」とのこと。下は履かない……つまりノーパン?

ノーパン健康法を実践している芸能人

「結構前に、テレビで“ノーパン健康法”っていうのをやってて、それを試したらすごくよくって」

「かつて自身のエッセイに、“夜は体を締め付けない方がいいと聞いたので、下には何もつけずに寝ています”と綴っています」

2015年4月19日の『ヨルタモリ』で、タモリさんもノーパン宣言している。

タモリが"俺は寝るときにパンツをはかない"と言うと、宮沢も"私もはかないですね"とポロリ。

ノーパン睡眠は健康に良いという説がある

ノーパン健康法は日本で提唱された健康法の一種で、下半身の下着を穿かずに寝ることである。
「ノーパン睡眠」や「脱パンツ健康法」ともいう。

医学博士の丸山淳士が『則幸のノリ出せワイド』(HBCラジオ)で「パンツを脱いで寝ると体によい」と述べてたことがある。

脱パンツ睡眠健康法というのは、いまから約20年前に北海道のラジオ番組で“熟睡するにはパンツははかないで寝るのがいい”と提唱し続けたところ、“病気が軽くなった”“体の不調が改善した”と大変な反響があり、それが全国にも広まったんです。

体は、ごく一部が拘束されただけでも深い眠りが得られない仕組みになっています。この“パンツストレス”は、例えば寝返りの度にパンツと肌、布団の間で摩擦が起こり無駄なエネルギーが消費されたり、皮膚呼吸や発汗を妨げ、パンツで締めつけられることで血流が悪くなり皮膚温の低下などが起こります。

眠っている間、人間の体はいわば『エコモード』になっていて、内臓の代謝が落ちています。そこにゴムの締め付けによる臓器への圧迫があると、より活動が低下してしまうんです。夜間は体内で排便のための準備をする時間なので、締め付けがキツいと便秘の原因にもつながります。

「日本睡眠改善協議会認定・上級睡眠改善インストラクター」の資格を持つ安達直美さんの説明。

パンツを脱げば、ストレスから解放され、副交感神経の働きが高まり、熟睡が得られる。そして熟睡により成長ホルモンや若返りホルモンが分泌されるため、体の不調が改善します。

自宅では裸族であることを告白した芸能人

ダウンタウンDXに出演したとき、『家に帰ったら、基本、着ているものを全部脱いで、バスローブ。寝るときは、それを脱いでそのまま。裸のことの方が多い』と明かしました。

家に帰ったらポーンと脱ぎます。身体のラインが気になるんですよ。お尻が垂れるとかパンティーを穿いていると気付かないんで、裸になってチェックしています。

彼女も「正確に言うと上半身裸ですね」と説明したが、「下はノーパンでその上にショートパンツをはきます。しめつけられるのが嫌なので…」というから下半身も裸に近いようだ。

2013年に『ライオンのごきげんよう』で中村アンが私生活を告白している。

グラビアアイドルの橋本マナミは、2015年『ナカイの窓』にて「生粋の裸族」であると告白。番組内では、家具で体を隠しつつも全裸で自宅レポートを行っており、出演者を驚かせていた。彼女が全裸で過ごす理由は体型維持のためで、どの角度がセクシーに見えるか、太っていないかなど、グラドルとしてボディラインを日々チェックしているようだ。

彼女はその理由について「服はどうしても体を締め付けるのですよね」と語ると「家に帰ると廊下から脱ぎ始めて全裸でカーペットにダイブするんです」と脱ぎ方まで説明した。

2012年9月14日に放送された『ライオンのごきげんよう』で認めたようだ。

さらに磯山は「カーペットの上を全裸でゴロゴロするのが気持ちイイ」とその心地良さを語り出した。「全裸の一番イイところは空気とのガチンコです」と全身で空気を感じられるのがたまらないらしい。「クーラーの風もガチンコで当たります」と彼女は話しており、夏場ほど全裸を堪能しているようだ。

2014年にAKB48を卒業し、現在は女優として活躍中の大島優子も裸族として知られている。大島は人前でも裸になるらしく、AKB時代には楽屋でスッポンポンになってはしゃぎメンバーを困らせていたようだ。

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