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ピエール瀧に新井浩文も…!芸能界の麻薬逮捕がこれから続出かも!?

コカインを摂取したとして麻薬取締法違反容疑で逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)。取り調べにより30年近くコカインや大麻を使用していたと供述。「麻薬漬け」の生活を送っていたかもしれないことが明らかとなった。

更新日: 2019年03月17日

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PONTIKIさん

◾️コカインを摂取したとして逮捕されたピエール瀧(51)

ピエール瀧こと瀧正則容疑者は12日夜、尿からコカインの陽性反応が検出され逮捕。

前日や当日の仕事の前後にコカインを使用した疑いがかけられている。

◾️30年近く「麻薬漬け」の超ジャンキーな私生活を送っていた!

コカインを摂取したとして麻薬取締法違反容疑で逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)の新事実が明らかになった。

自宅からはコカインを吸引する際に使ったとみられる韓国紙幣1枚と、殴り書きのメモが書かれたノートが見つかった。

◾️ピエール瀧の逮捕には"あの人"の存在がきっかけとなった!

麻薬取締部が瀧容疑者に着目したきっかけのひとつに、強制性交罪で起訴された新井浩文被告の存在があったという。

瀧容疑者の自宅から押収された「韓国紙幣」も、新井容疑者との繋がりを裏付けるものなのか!?

意気投合し、新井被告は2017年9月に自身のツイッターで、女優の山本美月を囲んだ瀧容疑者との写真をアップ。「両脇犯罪者じゃないよ」と書き込んだことで、ネット上では「いや、両脇犯罪者だろ」とツッコミが殺到する事態となっている。

◾️これを機会にさらなる大物芸能人が"芋づる式"で逮捕される!?

入手ルートはどこか。コカインは「セレブのドラッグ」と呼ばれ、欧米では広く出回っている。生産国はコロンビアやメキシコなどの中南米がほとんど。それが米国を経由して欧州やアジア圏に流れてくる。

今やSNSやネット掲示板で簡単に手に入るようだが、著名人の瀧容疑者が安易に利用するとは考えにくい。当局も使用歴を考慮すると、専属のプッシャー(密売人)がいたとみて捜査を進めている。

そんななか「怪しい」とウワサされているのが、出身地の静岡ルートだ。瀧容疑者は地元愛が強く、定期的に帰省。

静岡県は広く海に面し、密輸船が往来しやすい。地元関係者によれば「清水区と浜松市に覚醒剤やコカインのマーケットがあると聞いたことがある」という。

当局は2020年の東京五輪・パラリンピック大会を前に「来日した欧米人がコカインでハイになって暴動を起こしてからでは遅い」という理由から、入手ルートを根絶するつもりだ。瀧容疑者の逮捕もその一環で、今後さらなる大物摘発に向け、動きだしているという。

マトリが電撃的に動いたのも、芸能界の薬物ネットワークで瀧容疑者が重要な役割を担っていると考えられたからだ。週刊誌デスクは「マトリは約半年間、ビッチリ行動確認している。瀧容疑者が立ち寄った場所や、出会った相手も把握済み。いまごろ顔面蒼白になっている芸能人は多いと思いますよ」と話す。

平成最後の“大掃除”といったところか…。

◾️捜査当局から”マークされている人”とは…?

「この的中によって、この記事の注目度が俄然ましていて、また、残りの2人の逮捕も近いのでは、とネットでは大騒ぎになっています。

“A”は『交際女性への暴力』によって、捜査当局からマークされている『新井被告以上に映画やドラマでは欠かせない確固たるポジションを築いている中堅俳優』。

“C”は、逮捕となれば全テレビ局が青ざめるのは間違いない、歌番組はもちろん、バラエティー番組やスポーツ番組など幅広く出演しており、マルチな活躍を見せている大人気アイドル。Cの周辺にはすでに逮捕者が出ているといいます。そして、もし、逮捕となれば、多くのテレビ番組や映画、過去の映像作品がお蔵入り、公開自粛となり、文字通り芸能界に“激震”が走るでしょう」

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