事件発生から数時間たった後も、「インスタグラム」「ワッツアップ」のほか、フェイスブック、ツイッター、アルファベットの「ユーチューブ」で視聴可能と指摘

出典NZ銃乱射テロの犯行映像拡散、ソーシャルメディアに厳しい視線 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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難しい問題…銃乱射動画拡散で問われるソーシャルメディアの責任

ニュージーランドの銃乱射がネットで生中継されたことに対して、ソーシャルメディアの責任が問われています。

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