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この記事は私がまとめました

ペットをお留守番させる時に心配なことってありますよね。安心できるグッズとしてペットカメラが人気ということで、失敗しないペットカメラの選び方とおすすめの商品をまとめました。

bana-na-さん

ペットカメラの選び方のポイント

①部屋の中を幅広く撮影できるもの
②撮影機能
③部屋の明るさに関係なく撮影できるかどうか
④カメラを通してペットとコミュニケーションが取れると安心

見ていきましょう。

部屋の中を幅広く撮影できるもの
留守番中のペットは、水を飲みに行ったり、トイレに行ったり、お部屋の中をあちこち動き回っているでしょう。ペットの動きをしっかりと把握するためにも、部屋の中を幅広く撮影できるものがおすすめです。

死角がない方が安心ですね。

撮影機能
お留守番中にしか見られない愛犬の可愛い姿を収めたい!という人におすすめなのが、<写真撮影><動画録画>の機能です。

720p以上の高画質がおすすめだそうです。

部屋の明るさに関係なく撮影できるかどうか
昼間の明るい時間帯だとペットの様子が確認できたのに、部屋の中が暗くなるにつれ様子が確認できなくなってしまうと心配でしょう。そんなときには暗視カメラや赤外線カメラが搭載されているタイプを選んでおくと安心です。

真っ暗でも鮮明に見えるのでかなりおすすめです。

カメラを通してペットとコミュニケーションが取れると安心
朝から夜まで長時間外出しなければならないとき、その間はペットだけで過ごすことになります。人間も長時間一人でいると寂しさを感じるようにペットも同じく寂しさを感じます。そんなときにカメラにマイクやスピーカー機能が搭載されているものであれば、外出先からペットの映像を確認するだけでなく、ペットに声をかけてあげることも可能になります。

会話だけでなく、おやつやごはんも与えることができるペットカメラもあるようです。

もう一度おさらいします。

①部屋の中を幅広く撮影できるもの
②撮影機能
③部屋の明るさに関係なく撮影できるかどうか
④カメラを通してペットとコミュニケーションが取れると安心

おすすめのペットカメラ3選

おやつが飛び出すドッグカメラ

全ては愛犬のために。
愛犬家による愛犬のためのドッグカメラ
Furbo(ファーボ)は、5,000人以上の獣医師やドッグトレーナー、飼い主の協力の下、犬特有の視覚・聴覚にあわせてワンちゃんにとって最適な設計で作られています。

世界各国で愛されているドッグカメラです。防犯対策としても大活躍!

タイマー設定も手動給餌もスマホでOK。外出先からいつでもごはんをあげれます。急な残業や短期出張はもちろん災害や事故による電車停止、車の大渋滞が起きても焦りません。

腹ペコの心配がなくなりますね♪

パナソニックの高画質カメラ

200万画素(フルHD)のカメラを搭載&首振り機能でペットの様子を広範囲に見渡せる

ペットの動きを感知する自動追尾機能付き!

まとめ

必要な機能をそなえたペットカメラで、お留守番中の心配を解消しましょう!

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