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血染めの手紙が来た...あの女性芸能人たちが「壮絶な過去」を告白

いじめに、14歳でお見合いも・・・壮絶な過去を告白した芸能人たち。

更新日: 2019年03月23日

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■先日に放送されたドラマ「3年A組」

日本テレビ系「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日曜午後10時30分)が10日、劇的な最終回を迎えた。

澪奈を最終的に追い込んだ真犯人は、劇中のSNS・マインドボイスの誹謗中傷だとし、柊が屋上から中継を通じて最後の授業を実施。

「柊先生の言葉が沢山の人に伝わりますように」「とっても響いた」「涙が止まらない」「明日から言葉を胸に刻んで1回考えてつぶやきます」といった声があがっていた。

・そんな中、はるかぜさんが感想の中にいじめていた人がいたと告白

《いじめている君へ》春名風花さん:朝日新聞デジタル asahi.com/special/ijime/… #3年A組 感動!って感想の中に 僕を苦しめていた人を見つけた 虚構の・ドラマの・作りものの 不特定多数視聴者に向けたセリフに そんなに感動出来るのに なぜ同じような僕の言葉は 都合良く君に届かないのだろう

「菅田くん感動した!」 「芽郁ちゃん良かった!」 「SNSって酷い!」とか言いながら 自分の嫌いな人に対する態度は何一つ変わらない 明日も明後日も何一つ変わらない ある意味、現実と虚構の区別がついているのかも知れない たぶん全国で同じような事が 他にもいっぱい起きているだろうな

・さらに多くのクソリプが送られた過去も告白した

9歳からTwitterを始めたのち、その子ども離れした投稿で注目を集め、多くの“クソリプ”を送られた経験のある

彼女を待っていたのは「子役やめろ!」「知った風な口聞いてんじゃねぇぞクソガキ」など、クソリプの嵐だったという。

春名は、「ネット上だから軽く思うかもしれないけれど、痛みのレベルで言うと、毎日家に帰ったら郵便ポストがいっぱいで中を開けたら全部悪口みたい」

・さらにエスカレートしていった事も明かした

さらに、クソリプ送信者の行為はエスカレートし「ドラム缶にセメント詰めて殺したい」と殺人予告が届いた

「大きい段ボール一杯に入った、使用済みのパンツと血染めの手紙が届いた」と壮絶な実体験を明かした。

・この告白に様々の声が相次いだ

反対意見があるにしても、伝え方があると思う。 はるかぜちゃん、よく死ななかったな… ご家族も辛かっただろうな。 この記事だけでもそう思うほどの被害だよ。 春名風花「使用済みのパンツと血染めの手紙が…」壮絶な実体験明かす(ザテレビジョン) headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019…

春名風花「使用済みのパンツと血染めの手紙が…」壮絶な実体験明かす(ザテレビジョン) headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019… クソリプの真髄は「如何に本人からリプを貰えるか」にある。もはや手段が目的を凌駕していて、どんなに気持ち悪かろうが犯罪じみていようが、リプをもらうために必死になってるせい。

幸福度が低い国では、そうなるのは当然だろうな。 残念ながら、叩かれにわざわざ出なくて良い場に出てくる方にも非があるのは、否めないだろう。 春名風花「使用済みのパンツと血染めの手紙が…」壮絶な実体験明かす(ザテレビジョン) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019… @YahooNewsTopics

■2007年にあった内藤大助選手Vs亀田大毅選手の世界戦

2007年10月11日、ボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチで内藤大助選手(33)が亀田大毅選手(18)を大差の判定で下した。

・それが原因でいじめを受けた事を妹の姫月さんが告白

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