内閣府は7日発表した1月の景気動向指数(一致指数)の基調判断について、景気後退局面に入った可能性が高いことを示す「下方への局面変化」に引き下げた。2018年9月から12月までは「足踏み」としていた。

出典景気動向指数「下方への局面変化」に判断下げ-4年2カ月ぶり - Bloomberg

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