3.駆動用機関は防音・防振のため十分柔かい防振ゴムで支え、また内部に吸音材をはった防音カバーで覆ってある
機関はDMH17C, 180PS/1,500rpmを横形にしたDMHI7Hで1編成に14組計2,520PS

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日本国有鉄道史 気動車の発展と開発 特急用気動車の開発 第8話

鉄道ジャーナリスト【日本国有鉄道研究家】の加藤好啓です。今回は、特急気動車誕生の経緯などについて簡単にまとめさせていただきました。ご覧いただければ幸いです

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