ダイハツ ストーリアX4 [M112S型] モータースポーツ競技ベース車両として開発された。 受注限定生産にもかかわらず注文が殺到した。 工場出荷値のブースト圧は1.2kg/cm2±0.2程度だが、実際には更に高い値の個体も存在した。 pic.twitter.com/JVuQ9hw3pv

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とても素晴らしい車だったのに惜しまれつつも姿を消したダイハツの車

ダイハツはかつて、1984年にたくましい外観と4WDやターボエンジンによる剛健な走行を併せ持つクロスカントリー車・ラガーを製造していた。これは普通自動車に分類され、スズキのジムニーや三菱のパジェロにも劣らず、トヨタからOEM供給されたブリザードと同等の姉妹車も兼ねていた。

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