「全日本の決勝は相手が大島(祐哉)だったから自分が主導権握って、フォアでゆっくりラリーを展開できた。こういう試合だとコースも回転も予測できる。それでもだいぶ“勘”でしたけどね(笑)。優勝できて自分が一番驚いたくらいで。かたや、トップ12のときの決勝・張本戦は全然だめだった。あれは自分の卓球史でワースト3に残るレベル。張本みたいに台の前にはりついてガンガン打ち込まれるような相手になると途端に見えない」。

出典【水谷隼#2】「実は1年間、球がほとんど見えない」深刻な目の症状を告白 | 卓球専門WEBメディア「Rallys(ラリーズ)」

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

原因はLED?レーシック? 卓球水谷隼「実は見えてない」と告白

卓球の #水谷隼 (みずたに じゅん)選手が視力低下に悩んでいたことを告白。LEDなどでショーアップされた卓球の照明設備やレーシックの影響がネットで懸念されていました。

このまとめを見る