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SONYのスマートホーム「MANOMA」が色々と凄そう!

スマートホーム業界で最近話題になっているのがSONYの「MANOMA」!高いセキュリティに加え、便利に暮らせるスマートホームサービスも魅力♪家電を自動で制御し、音声で操作するのはもう当たり前の時代になっています。

更新日: 2019年05月29日

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MANOMAについてまとめました!

hiroshi83さん

【NEW!】ただいまキャンペーン実施中! 3月31日まで!

■カメラ付きセキュリティからスタートできる【シンプルプラン】
月々のお支払金額 2,980円(特別適用価格)

■「安心のセキュリティ」と「スマートな暮らし」どちらも叶える【アドバンスプラン】
月々のお支払金額 3,980円(特別適用価格)

表示している月々のお支払い金額は3~24ヶ月目の割引適用後金額であり、ご利用開始月、2ヶ月目、25ヶ月目以降の金額は異なります。詳しくは「料金プラン」をご覧ください。

◆おさらい!そもそもスマートホームって?◆

IoT(もののインターネット)やAIなどの技術を駆使して、住む人にとってより安全・安心で快適な暮らしを実現する住宅のこと。
一般的には、物理的な住居そのものより、そこに装備されたシステムを指すことが多い。
多様なデバイス(機器)を組み合わせて、住む人のニーズに合わせた利便性を提供する。

◆そして「MANOMA」とはいったい何か?◆

いま住んでいる家、そのまま「スマートホーム化」

「MANOMA」は、従来のスマートホームサービスで提供される「セキュリティ」、「オートメーション」に「ニューライフスタイル」を加え、新たなライフスタイルを提案するサービスです。 独自開発のAIホームゲートウェイと室内コミュニケーションカメラは、洗練されたデザインで日常生活に自然に溶け込みます。

ソニーが独自開発した「AIホームゲートウェイ」と「室内コミュニケーションカメラ」を軸に
各種機器と相互に連携しながら、ご自宅に安心、便利、感動をお届けします。

動画でも紹介

◆Amazon Alexa搭載で、MANOMAはもっと便利に。 スマートスピーカーとしても利用可◆

音声だけで家電を動かす、欲しい情報を手に入れる。一度味わったら、もう元の生活には戻れません。

例として、以下のような音声操作ができます

”アレクサ、テレビつけて”
”アレクサ、今日のニュースは?”
”アレクサ、百人一首をスタート”
”アレクサ、ソニー銀行の為替レートを教えて”
”アレクサ、マノマで戸締りを確認して”

ニュースからゲームまで様々なスキルを使えます。

◆セキュリティを後付け!Qrio Smart Tagを持ち歩くだけで操作不要◆

人感センサー内蔵のコミュニケーションカメラと、Qrio Smart Tagが連係することで、家族の在宅状況を判別。自動的にカメラの動作やセキュリティモードが切り替わることで、住まいや家族の生活を見守ります。もちろん、親の在宅時には、カメラをオフにするなど、プライバシーのケアも万全です。

Qrio Smart Tag。キーチェーンやバッグにとりつけて持ち歩きます

このQrio Smart Tagを持って家を出ると、自動でセキュリティが「警戒モード」に切り替わります。MANOMAが家の中にタグがあるかどうかを判断し、家主の不在を把握するんです。今までのセキュリティは、家に帰ってきたら警戒モードを自分でオフにしたり、出かけるときに警戒モードをオンにしたりする必要がありましたが、MANOMAは自分で機器の操作をする必要はないんです。

両親の在宅時は…「通常モード_休止中」

両親の在宅時はレンズカバーは閉じた状態なので、録画はされずプライバシーが守られます。

カメラOFFの状態に。

両親が外出時は…「通常モード_録画中」

親が外出するとカバーが開いて録画開始。カメラで外出先から家族の様子を見守ることができます。

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