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歌ウマ…なのか聴きたい!最近、歌手デビューを発表した芸能人たち

ブルゾンちえみ、高橋一生、パク・ボゴム。

更新日: 2019年03月27日

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ラガモさん

女優・CM・ナレーションなど、お笑い芸人の枠を越えて活躍する

「地球上に男は何人いると思っているの? 35億。あと5000万」という名文句でブレイクしたブルゾン。

大久保ヒロミ原作によるテレビドラマ「人は見た目が100パーセント」で、ブルゾンちえみが女優デビュー

docomoのCM「母、ジュンコ」篇でデザイナーのコシノジュンコ氏との共演を果たしました。

ブルゾンちえみ初のオリジナル楽曲配信、人それぞれのライフスタイルを応援(コメントあり) natalie.mu/owarai/news/32… pic.twitter.com/XoB3hyd7WZ

楽曲の作詞は自身が担当。28歳のブルゾンが今だからこそ感じる女性(ウーマン)としての気持ちをチャーミングかつ、クスっと笑える自身の言葉で表現した。

曲のタイトルにも「#(ハッシュタグ)」が付いており、SNS・Instagramのフォロワーが200万人を超えるブルゾンらしい楽曲だ。

主演ドラマ主題歌で歌手デビューする俳優・高橋一生

人並み以上の容姿を持ち独身ライフを謳歌する3人のアラフォー男性が、あるときを境に結婚を意識するようになっていくラブコメディ

没頭できる仕事と趣味、高い家事能力を持ち、友人とも充実な日々を過ごす「AK男子」こと「あえて結婚しない男子」にスポットを当てる同作。

俳優の高橋一生が、ロックバンド・エレファントカシマシの宮本浩次のプロデュースで歌手デビューする

昔からエレカシの大ファンだった高橋は、主演ドラマの主題歌を初めて歌手として担当することになり、それに伴い初めてのオリジナル楽曲をお願いするのは、敬愛する宮本浩次しかいないと楽曲提供をオファー。

3月20日に日本で歌手デビューした俳優

2017年にKBSで放送されたドラマ「雲が描いた月明かり」のヒットで日韓共に一躍人気の俳優となったパク・ボゴム。

韓国内ではCM起用数トップに踊り出るなど、現在爆発的な人気を得てアジア中で韓流トップスターNo.1の地位に君臨している

自身のもう一つの夢でもあった、歌手・シンガーソングライターへの道。パク・ボゴムの新たなストーリーがスタート。

この曲は「遠く離れた世界中のファンの皆さんと、これからも一緒に花(=曲)を咲かせていこう」という思いが込められた、疾走感溢れるミディアムナンバーだ。

PARK BO GUM(パク・ボゴム) Debut Single『Bloomin’』MV_Full ver.

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