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室屋に清武…トルコで「日本人選手」が大注目されてる

ブンデスリーガやベルギーリーグのように、トルコリーグに日本人選手が集まる可能性も!?

更新日: 2019年03月27日

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信頼性の高い報道と皆さんのツイートを基に作成しました。

manuronaldさん

■日本代表DF室屋成の獲得にトルコ1部の名門が興味

トルコの複数メディアは、FC東京の日本代表DF室屋成(24)に、同国1部の強豪ベシクタシュが関心を示していると報じた。

今夏にも移籍が成立する可能性も

現在、右SBのレギュラーを務めるトルコ代表DFギョクハン・ギョニュル(34)の後釜を探しており、室屋に注目。

FC東京との契約は来年1月までだが、今夏の獲得に向け、移籍金150万ユーロ(約1億8000万円)を用意。

室屋自身もベシクタシュ行きに興味を抱いており、早ければ5月にも交渉がまとまる可能性があるという。

■ベシクタシュは元日本代表MF清武弘嗣の獲得にも興味

トルコの複数メディアは、ベシクタシュがセレッソ大阪の元日本代表MF清武弘嗣(29)の獲得に強い関心を持っていると報道。

ブンデスリーガやラ・リーガでのプレー経験もあり、実力と人気を兼ね備える清武に白羽の矢が立っているという。

ベシクタシュもシントトロイデンのように日本人たくさん収集して世界へ羽ばたかせるチームになってくれたらいいな。ベシクタシュの時点でビッグクラブなんだけども。

ベシクタシュさん、シンジカガワで日本人気に入りすぎで笑う (もしくはトルコメディア)

■”香川フィーバー”に沸くベシクタシュ

ピッチ外でも大活躍

今冬の移籍市場で、ドルトムントからMF香川真司を期限付き移籍で獲得したベシクタシュ。

日本人選手の獲得は商業面でもメリットが大きい

香川の完全移籍および長期契約締結とともに、マーケット拡大の期待を込めて、新たな日本人選手の獲得を目指しているという。

■こうした流れは他クラブにも波及

チケットやグッズ販売、スポンサーの獲得などの商業面効果も期待できる日本人選手への評価は急上昇。

ガラタサライやベシクタシュを中心に、多くのクラブが日本人選手の獲得に興味を示しているという。

■トルコリーグは日本人選手にとってプレーしやすい環境

レベルは高い

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