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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

平成最後に思い出したい・・・

今でもめちゃ泣ける感動作・・・

少女まんが雑誌『りぼん』(集英社刊)で次々と人気作を生み出し、『神風怪盗ジャンヌ』や『満月をさがして』はアニメ化もされたマンガ家、種村有菜さん。

喉に病気を患っている13歳の少女・神山満月。歌うことが好きな彼女は、手術で声を失うくらいなら、と治すことを拒み、寿命を待つ選択をしていました。

そんな彼女の前に、なんと2人組の死神がやってきます。その理由は、彼女が確実に1年後の死期を迎えられるよう、監視するためでした……。

「深い、深すぎる。これ小学生向けなのがもったいないくらいのおはなしです。今になって理解できる部分が多いです…!」

「ちなみに原作でも英知くんの運命に変わりはありませんが、展開が違うので。両方見ていただいてもいいんじゃないかな?」

キュートな妖精たちに癒される♡

恋する中学生・楓(かえで)の前に、ある日突然現れた妖精・ミルモ。ところがこのミルモ、かわいい顔してすごいヘソ曲がりで…!? アニメ化決定の話題作!!

原作漫画は、2001年2月3日発売の『ちゃお』(小学館)2001年3月号に読み切り版(『恋はゲームで!』に収録)が掲載され、同年8月3日発売の2001年9月号から連載が開始した。

「ミル!ミル!ミルモでポン! 懐かしい〜!ヤシチがうざいけど、今見てもちゃんと可愛くて癒される!」

@Nitta_tyan うわー!懐かしいです! 小さいころ良く観てました! 今や記憶もおぼろ気だけどミル、ミル、ミルモでポン!のフレーズは覚えていますw

社会問題にも切り込んだ名作

片倉結平、女ったらしの17歳。ある日、片倉家に5歳のゆずゆがやってきて、結平は保護者係に。保育園の送り迎えの毎日で、女遊びができなくなった結平だが……。

昔読んだけどもう一度読みたくて購入してしまいました。 何回読んでも心に響く!いいお話。

イジメ・虐待・親子確執・親の蒸発などといった家庭や社会問題を題材にした作品で、そこに恋愛が入り混じったホーム&ラブドラマ

「ただの高校生の青春ストーリーに収まらず虐待やネグレクトも取り入れた社会派漫画だったと思う」

愛してるぜベイベも読み返し始めてしまったし色々と懐古厨しすぎててやばい

酔っ払いながら愛してるぜベイベ読んでたら泣けてしょうがない

日本のギャル文化を描いた神作

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